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暮らしのヒント集

“99号の「編集者の手帖」で、花森さんはつぎのように記している。……百冊ということで、私たちはこのごろ、暮しの手帖の第一世紀、という言葉を使いはじめています。/もうすぐ、その百号を作り上げると、暮しの手帖は、第二世紀に入ります。/第二世紀の第一号。/それは、暮しの手帖の、新しい夜明けです。/このごろ、ずっと考えつづけているのは、その夜明けのことです。……”


暮しの手帖社 今日の編集部