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暮らしのヒント集

“私は興銀に入ることができました。そして調査課に配属になり、調査月報の編集を手伝うことになりました。このことが、のちの『暮しの手帖』の創刊に糸のようにつながっていきました。もし調査課で調査月報の手伝いをしていなかったら、『暮しの手帖』は生まれてこなかったかもしれません。”


暮しの手帖社 今日の編集部