Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 暮しの手帖社 雑誌『暮しの手帖』、別冊、単行本の発売情報 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [新刊・既刊情報](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/items) - 雑誌『暮しの手帖』、別冊、単行本の最新刊及びバックナンバーをご紹介しています。『すてきなあなたに』『エプロンメモ』『花森安治の仕事』などのロングセラーも。 - [暮しの手帖 第5世紀43号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/default/c5_043.html) - [あの人の旅案内 旅好きたちのアイデア帖](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2121.html) - [暮しの手帖の傑作レシピ 2021夏 保存版](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2103.html) - 夏を健やかに過ごすために、おいしくて作りやすい旬のレシピを厳選しました。 台所に立つのもおっくうになりがちな時季。食欲が落ちたり、夏バテや体調の乱れも気になります。そんなときにお役立ていただきたいのが、この一冊。 ここ10年間の『暮しの手帖』に掲載してきた料理レシピのなかから、夏向きの料理をより抜いてご紹介します。すべて編集部で試作しているからこそ、自信を持っておすすめできる秀逸な122品です。 - [ちいさな手仕事](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2118.html) - [暮しの手帖 第4世紀75号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_75.html) - カツカレーとオムライス 家庭料理のなるほど集 じゃがいもとトマト バターロールと朝食 編み物ハンドブック3 デンタルケア100のコツ 今日の買い物 「四谷へ」 いま、こんなおべんとうが人気です 健康交差点「外反母趾で悩んでいるあなたに」 ◎次号予告はこちらからご覧ください。 - [暮しの手帖 第4世紀77号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_77.html) - 台湾ごはん クランブルとクラフティ 糸編みのアクセサリー からだをととのえる夏の食卓 料理の幅が広がるタレとドレッシング 夏の耳飾り 家でできるヘッドスパ 今日の買い物 「札幌へ」 じょうずに眠る 快眠のコツ 健康交差点 「この夏もデング熱にご注意ください」 新連載 考える手帖 「なぜ考えることが必要か」 ◎78号の予告はこちらからご覧ください - [暮しの手帖 第4世紀78号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_78.html) - おいしいご飯の食卓 美しいヒンメリ いもくりかぼちゃ 自家製バターでおいしい焼き菓子 おしゃれで便利。バッグインバッグにもなる手さげ わが家の春雨料理 今日の買い物 「山形へ」 自然に出会う山歩き 「今日の夕陽」 知っておきたい、墓のこと - [暮しの手帖 第4世紀80号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_80.html) - “ 新編集長がお届けする早春号 ” みんなが喜ぶハレの日ごはん おでんの秘訣 「欲しい」から生まれた前田さんのオーブンミトン 心まで温まるボルシチ お燗に合う肴 手作りスローとストール 自然薯を掘りに行く 靴のお手入れ便利帖 健康交差点 「乳がん1 検査、そして治療が始まるまで」 今デモが変わってきています あの時のわたし 「黒柳徹子 象を知らない」 新連載 薔薇色の雲 亜麻色の髪 (本誌編集長 澤田康彦) - [暮しの手帖 第4世紀84号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_84.html) - 「ある日本人の暮し」のふたり 今泉久美さんの あのから揚げの作り方 サンドイッチの秋! 炒めもの上手になる 秋刀魚七変化 くつしたのお直し パールとわたし 高山さんのお引越し こんにちは神戸編 新連載 土井善晴の汁飯香のある暮らし 家族を見おくるときのこと 正しく歩く 楽しく歩く 新連載 ごきげんでいたいから - [暮しの手帖 第4世紀86号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_86.html) - 特別付録 大判ポストカード「花森安治の絵を贈る」 絵を描く編集長 花森安治 土井善晴の汁飯香のある暮らし 第3回「なべ奉行」 ワタナベマキのオーブン・レッスン 肉厚のハンバーグ お豆いろいろ ひとりごはんのアイデア集 ビーズ刺しゅうのブローチ 平塚らいてうさんのゴマじるこを作ってみました 行司千絵さんの洋服世界 今日の買い物 「神戸へ」 電力は選ぶ時代 アミイゴさんの3・11 - [暮しの手帖 第4世紀87号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_87.html) - 直線裁ちでつくる春の はおりもの(前編) のんさんの はおりもの(後編) ぱぱっとパスタと、もうひと品 かき揚げに挑戦 ポテトサラダ研究会 持ちより料理のアイデア集 今泉久美さんの台所改造計画 野田知佑の川の学校の子どもたち 汁飯香のある暮らし 「ぬか漬けをはじめよう」 今日の買い物 「熊本へ」 介護のかたち 健康交差点 「白内障の手術はいま」 - [暮しの手帖 第4世紀88号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_88.html) - 苔と花のテラリウムをつくる 有元葉子 休日のピッツァ ひと皿で満足の切り身魚料理 やきそばはたのしい 土井善晴の汁飯香のある暮らし 「清潔が大問題なんです」 ハギレを手縫いで 高山さんの「それから」 神田裕行さんのおそうざい 不登校だって大丈夫 「戦中・戦後の暮しの記録」を募ります “聞き書き”のすすめ - [暮しの手帖 第4世紀94号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_94.html) - 発見! フジコ・ヘミングさん 14歳夏休みの絵日記 家族がよろこぶ旬のワンプレート 初夏だけのジャムとコンポート 愛しき油揚げ 対談 平松洋子 × 高橋みどり 南インドの女性と、祈りのコーラム 白シャツを染めよう 瀬尾新聞 第1号「食べるって、楽しい」 今日の買い物 第39回 「タイ チェンマイへ」 奥村晃作さんが選んだ「空」の短歌 入選作発表(特選と秀作) 自転車について知ってほしい20のこと - [暮しの手帖 第4世紀98号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_98.html) - 春きにけらし あつあつとろーり、冬のチーズ料理 驚くほどお肉がおいしくなる「塩糖水漬け」 みんなが大好きな、あのキッシュ 野菜1つで満足おつまみ 玄関のしつらえ 山室さんのじゃがいも版画教室 土と火とともに生きる――古村其飯さんの器と暮らし 今日の買い物 番外編「長崎くんち」 働く人の法律ガイド - [暮しの手帖 第4世紀99号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_99.html) - 沖縄・宮古島「潜って捕る。そして食べる。」 料理家3人のクイック弁当選手権 乾物上手は料理上手 じつはかんたん、手づくりソーセージとハム かこさとしさんと子どものあそび 四角と三角でつくる自由なカーテン 春の野草をいける 絵を描くような渡辺有子さんのマンディアン 今日の買い物「つくばへ」 誰もがみんな駆け出しだった - [暮しの手帖 第4世紀100号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_100.html) - ◎第4世紀100号記念企画 あなたが活用する『暮しの手帖』の料理は何ですか? 16人のくり返しレシピ 特別企画・誌上料理教室 片桐はいり × 川津幸子 「ステーキの焼き方」 家族の50年、変わる暮らし、住み続ける家。 直線裁ちでつくるカレンシャツ 発掘、昭和のおもしろ小説 今日の買い物「奄美へ」 「みらいめがね」単行本化記念・特別対談 荻上チキ × ヨシタケシンスケ キャッシュレス社会って、どんなもの? - [暮しの手帖 第5世紀2号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_002.html) - 選 東 直 子秋燃ゆ うちのアイデア丼 料理家6人の探求レシピ 身体にやさしい おうち和菓子 始末のいい台所術 家庭の食品ロスをなくしたい 写真家に聞く 忘れられないあの日の旅 日土小学校を訪ねて 村上春樹の翻訳家 メッテ・ホルムさんと桐生の暮らし 40歳からの体づくり、知っておきたい11のこと 新連載 ミロコマチコ 奄美大島新聞 - [暮しの手帖 第5世紀3号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_003.html) - 水のはじまり 細川亜衣さんのもてなし鍋 ワタナベマキ「調味料は、これだけあれば充分です。」 飛田和緒「蒸して、煮て。冬野菜をおいしく味わいつくす」 なかしましほ「おなかも心も満たすアースケーキ」 あれもこれも、ダーニングでお直し 茨木のり子さんのお洒落 「山の人」の生き方を料理に活かす 大掃除、まずは正しいホコリ取り マイ・ベスト・ミステリー - [暮しの手帖 第5世紀7号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_007.html) - いま、この詩を口ずさむ 小林カツ代さん キッチンから平和を伝えたひと 一冊の絵本から平和を語れば 身体をいたわる 夏の中国料理 わたしのお昼ごはん日記 有元葉子の旬菜 第2回 盛夏 味つけ便利帖 2 着方いろいろ チベタンスカート はじめての台所仕事 アウトドアグッズで揃える わが家の防災リュック - [暮しの手帖 第5世紀9号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_009.html) - わたしの手帖「自分を生きなきゃ、意味がない」 あいさんのジャム作り 蒸籠を使ってみませんか? 3皿のご馳走 有元葉子の旬菜 第4回 冬 ぬくもりのアイピロー 贈り物をすてきに包めたら<前編> [付 録] 絵本「しろいみつばち」 らっぱさんのブローチ 愛しめでたし、張り子の正月飾り - [暮しの手帖 第5世紀16号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_016.html) - 結んで、開いて、旅をする 3種の寿司飯で 春色ちらし寿司 知れば楽しい 串揚げの秘訣 いりこって便利です 「手前味噌」は楽しい ハーブの香る暮らし アイロンがけのおさらい こてらみやさんのDIY 昔話が教えてくれること 沖本姉妹から継いだもの 新連載 ふたつの中心 - [暮しの手帖 第5世紀17号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_017.html) - いまもいつかは思い出になる 白崎裕子さんの米粉のクイックパン うれしいおかずの素 玉子が決め手 部屋を彩る、スラッシュキルト わたしの好きな ふるさとのお菓子 アマゾン先生の夢 木の家具を手入れする 家をたたむ、その日のために この土地と生きる - [暮しの手帖 第5世紀19号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_019.html) - 小林まさるさんの七勝八敗人生 細川亜衣さんの塩麹研究室 豆花を作ってみませんか 夏のアイデア麺 鶏手羽をもっとおいしく 野菜の保存手帖 tagottoさんの雑草標本 気づきをくれた漫画たち 絵描き・やまぐちめぐみ 愛らしさは、つよさ 戦争を語り継ぐために 家電の簡単掃除術 - [暮しの手帖 第5世紀20号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_020.html) - いも、栗、柿。秋の山土産 わたしの手帖 山根基世さん こころざしって何だろう? 鈴木信太郎とその仕事 広岡今日子さんの上海家庭料理 パスタ上手になりたい チーズの保存手帖 橋本靖代さん 色を楽しむマフラーのおしゃれ 身体をほぐす、和草ハーブボール 爪のケアのおさらい うつ病の家族に寄り添う 日記本のすすめ 描きたくなる旅 富山編 - [暮しの手帖 第5世紀21号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_021.html) - ビストロ仕立てのステーキフリットはいかが? 思い通りの人生なんて 食堂いちじくの精進料理 おじいちゃんのお菓子と型 年末年始、わが家の逸品 休日の手あそび 包み紙のコサージュ 橋本靖代さん お茶時間を楽しむポットジャンパー 子どもの詩『サイロ』の物語 温故知新の生活道具 新連載 たたんで収める整理術 通知表はどうしてあるの 植田 真「ちいさな物語カレンダー」 特別付録 - [暮しの手帖 第5世紀23号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_023.html) - 春を味わう和のおかず 吊るせる観葉植物 緑のハングボール あのひとの花時間 フランスおやつと朝ごはん キム・ナレさんの春のナムル 直線裁ちでつくる みんなのワンピース ツバメが駅舎にやってきた 心、解き放たれて 岡田美佳さんの刺繍画 元気な素肌を育むスキンケア ウォーミングアップの手帖 新連載 楽に作れるアイデアひとつ - [暮しの手帖 第5世紀24号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_024.html) - 鍛えるべきは愛嬌です ワインにも合うポルトガルご飯 隠し味は梅干しです 名前のつかない わが家のおかず コシノジュンコ わたしとお茶漬け DoI 川上直子さん ふたつのシンプルエプロン 寝間着をちゃんと選んでいますか? 山本彩香 琉球料理の記憶を旅する ドライヤーを上手に使えたら 「難民問題」とこの国のかたち ミロコマチコさん島とつながり、絵を描く暮らし - [暮しの手帖 第5世紀25号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_025.html) - ひとって可愛い 拝啓、サラダの国より 夏の養生ごはんの知恵 米粉って便利です 始末料理の手帖 黒田益朗さんのベランダ庭園 画家たちの花の庭 かたわらにマーガレット ひとつだけの鍋つかみ 表参道・山の手大空襲を語り継ぐ いま読みたい海外文学 お母さんのお弁当ふろく - [暮しの手帖 第5世紀28号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_028.html) - ひと味違う煮もののコツ 新・塩豚のおかず 有元葉子 冬の葉野菜で作る、とっておきの2品 夢のスワンシュー 自分ルールでいい 漆器を使ってみませんか? 小さな家を建てるなら 春待ちキャップを編もう そこにはいつも歌があった 家族が認知症になったら ラジオは友だち 花森安治 武器をすてよう - [暮しの手帖 第5世紀26号 創刊75周年記念特大号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_026.html) - ずっと、食べていく 松本未來 松本裕美 大原千鶴 対馬千賀子 三好悦子 本田明子 これからの暮らしの話をしよう 武田砂鉄×上間陽子 ミロコマチコ×「カプカプ」鈴木励滋 すずきまほ 荻上チキ×村田沙耶香 あの人の本棚より 特別編 角田光代 五味太郎 益田ミリ 安田 登 しりあがり寿 コロナ下の暮らしの記録 特別付録 ヨシタケシンスケ&花森安治 大判ポスター - [暮しの手帖 第5世紀29号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_029.html) - どんな色にも意味がある わたしの手帖 内田洋子さん 檀太郎さんと檀晴子さん 二人の台所から ふーみんさんの元気の素 キャロットケーキとケークサレ 味つけはこれだけです 三春町から、こんにちは 襟を付け替えてみませんか 自転車の手帖 安心・安全に走るために 岩田美津子さんとてんやく絵本 ワレモノ梱包術 春こそ、酒粕 - [暮しの手帖 第4世紀68号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_68.html) - わが家のコロッケ 野菜いため入門 こってり焼肉さっぱり焼肉 甘いサンドイッチ 手作りのハンカチーフ ご飯茶碗とお皿と箸 ごみの片づけ100のコツ 今日の買い物 「盛岡へ」 新連載 小嶋ルミさんの「菓子職人のおしゃべり」 健康交差点「橋本病(慢性甲状腺炎)という病気」 新連載 長尾智子さんの「料理1,2,3」 ひきだし 「摺り師の仕事」 - [暮しの手帖 第4世紀69号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_69.html) - あまいカレー からいカレー イザというときの10分クッキング 長尾流スープのもと わが家のおやつ 収納袋の活用術 秘密の本棚 家探し、引越し100のコツ 忘れていませんか? 災害への備え - [暮しの手帖 第4世紀76号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_76.html) - 有元葉子さんの初夏のシンプルイタリアン ひんやりなめらかスイーツ かんたんでおしゃれなギャザースカート 香味野菜のおかず 台所道具の手入れ おいしい果物の切り方 心に残る、わたしの大切な絵本 今日の買い物 「鹿児島へ」 夏バテになる前に 健康交差点「歯周病との上手なつきあい方」 - [暮しの手帖 第4世紀85号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_85.html) - フレーベルの星かざり シチューをどうぞ 暮しの手帖のクイックレシピとは? キムチをしこもう なかしましほさんのシフォンケーキ 毛糸はめぐる おもいでのおくりもの 3分間7ポーズのストレッチ 汁飯香のある暮らし 「すっきりした味、白菜漬け」 しごとのねだん 窓辺のひと - [暮しの手帖 第5世紀22号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_022.html) - 普通をしっかりやっていく 花束を思い出に 旬のレモンでおやつはいかが? 冬の魚介でイタリアン 教えてください、献立のひと工夫 市場の朝ごはん 是枝麻紗美さんとクバの葉の民具 40代からのめがね選び わたしがポジャギと出会った日 ストレスと上手に付き合うセルフケア 憲法を語ろう アフガニスタンから来たバブリさん - [暮しの手帖 第5世紀27号 年末年始特大号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_027.html) - 行事でめぐる浅草暮らし ルームシューズをあの人に 豚かたまり肉のごちそう サンデーベイクショップのビクトリアケーキ 気負わずに、ハレの日の和食 ウー・ウェンさんのかんたん便利な蒸し料理 誰もがそのままで面白い わたしの手帖 笑福亭鶴瓶さん 彫るために生きる 彫刻家・はしもとみお ヨゼフ・ラダが描く 冬のチェコ 暮らしを変える、ゴミの捨て方 10分でスッキリほぐします 特別付録 トラネコボンボン「世界を旅する猫のカレンダー」 - [おいしく食べきる料理術](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2101.html) - 「食品ロス」とは、まだ食べられる食品が廃棄されてしまうこと。日本全体の食品ロスのうち、約半分が家庭から出ているそうです。では、実際にどんな食品が、なぜ捨てられてしまうのでしょうか。この本は、663名にお答えいただいたアンケートによって、その実情を知ることから始めました。そして、食べものをムダにしないための楽しく豊かな台所術と129品のレシピを、7人の人気料理家に教わりました。 - [わが家の家事シェア](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2102.html) - 『わが家の家事シェア』は、家事を共に担い、支え合って暮らす家庭を取材した実例集です。「シェア」は、わかち合うという意味。ですが、この本に登場する家庭で、全ての家事が均等に分担されているわけではありません。偏りはあるし、日々、そのバランスは揺らぎます。ただ、暮らしを大切にしようという意思は互いに同じだけ持ち寄り、コミュニケーションを重ねているのです。年齢も家族構成もさまざまな9つの家庭に伺った、たくさんの試行錯誤のエピソードが、あなたの家庭の「家事シェア」を後押ししたり、身近な人の暮らしを想像して手助けしたりするきっかけになればと思います。 - [気分を大事に 続ける料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2104.html) - 台所に立つ、今日のあなたはどんな気分? 体と心の声に応えて、無理なく続けられる明快な料理術を11人の料理家に教えていただきました。 忙しい日、疲れた日、どんな日も気分を大事にしながら、「今日はこんな方法で自分に優しくしよう」と、料理したり食べたりするためのレシピ集です。 優しさとおいしさが詰まった料理で、温かくお腹を満たし、明日の元気につなぐことができますように。 - [お金の手帖Q&A](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2105.html) - 「将来が不安でお金を使うのがこわい」「節約しても暮らしが楽にならない」「増える日本の借金が心配……」 多くの人が不安を抱えている今だからこそ、危機に強い家計にする方法と、日本経済が抱える問題点の両方を解説した本を作りました。 「お金のことは苦手」という人にこそ、手にとってほしい一冊です。 - [創刊75周年記念別冊 暮しの手帖](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2110.html) - 『暮しの手帖』は、戦後まもない1948年9月20日に創刊しました。 広告をとらない雑誌として、75年間、発行を続けてこられたのは、購読することで支えてくださる、読者のみなさまのおかげです。 この一冊には、読者が選ぶ「わたしの暮らしを変えた記事」、往年の名作料理をいまの時代に作りやすくまとめたレシピ集、「すてきなあなたに」ほかロング連載の秘話などを盛り込んでいます。 初代編集長の花森安治による愛らしい絵をふんだんにちりばめ、「花森安治の挿画ステッカー」を特別付録としてつけました。 見て楽しく、読んで面白くて役に立つ、これぞ永久保存版です。 - [すてきなあなたに 2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1030.html) - 1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。実際に目でみて素敵だと思ったこと、人と接している時に感じた素敵なこと、心に深く染み込んでいったこと、食事の時に美味しかったものとそのレシピなど、日常の生活で感じて、メモに書き留めたものを綴っています。本書、第2巻は、1974年から1982年までの連載をまとめたものです。 - [すてきなあなたに 3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1031.html) - 1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。実際に目でみて素敵だと思ったこと、人と接している時に感じた素敵なこと、心に深く染み込んでいったこと、食事の時に美味しかったものとそのレシピなど、日常の生活で感じて、メモに書き留めたものを綴っています。本書、第3巻は、1982年から1991年までの連載をまとめたものです。 - [すてきなあなたに 5](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1108.html) - 1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。実際に目でみて素敵だと思ったこと、人と接している時に感じた素敵なこと、心に深く染み込んでいったこと、食事の時に美味しかったものとそのレシピなど、日常の生活で感じて、メモに書き留めたものを綴っています。本書、第5巻は、1999年から2005年までの連載をまとめたものです。 - [世界は「使われなかった人生」であふれてる](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1082.html) - ――スクリーンの向こうには、いくつもの街があり、人がいた。そこでさまざまな街と出会い、人に出会うことができた。映画を見ることで、確実に「もうひとつの旅」ができる。 『暮しの手帖』誌に連載の「映画時評」から30編を選びました。 - [武藤教授の転ばぬ教室](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1079.html) - 歩いている時、つまずくことが多くなった、転びやすくなった、と感じられていませんか。 年をとると、骨はもろく、脚も弱くなり、からだのバランス感覚も衰え、ちょっとしたことで転んで大けがをします。それがきっかけで寝たきりやボケになり、そのまま死に至ることもあります。 - [もっと食品を知るために](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1123.html) - 『暮しの手帖』第四世紀1号より好評連載中の「もっと食品を知るために」が単行本になりました。 食の安全がおびやかされている昨今、安全で安心な食品を追い求めてきた磯部晶策氏と暮しの手帖編集部による、食品ルポルタージュの決定版です。 - [老人ホームをテストする](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1124.html) - この本は老人ホームのガイドブックではありません。老人ホームのよしあしを、あなた自身でチェックする法がわかります。『暮しの手帖』第四世紀11号(2004年8・9月号)から一年間連載して話題を集めた「私たちの知らない老人ホーム」を元に、新たに書き起こしました。77項目にわたるチェックリストとその評価方法が書かれています。 - [住まいの補修と手入れ 建具まわり篇](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1127.html) - 住まいは、長く住んでいるとあちこちが傷んできます。網戸やふすま、障子などの建具は、傷んできたら、補修が必要になってきます。ふだんの補修と手入れは、決してむつかしいことではありません。自分で補修できるところは、自分でやってみませんか。 - [住まいの補修と手入れ 水まわり篇](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1126.html) - 住まいは、長く住んでいるとあちこちが傷んできます。ことに台所や浴室、トイレ、洗面所などの水まわりは、ふだんの手入れがもっとも必要な場所でしょう。こうした補修と手入れは、決してむつかしいことではありません。自分で補修できるところは、自分でやってみませんか。 - [寿限無のささやき](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1131.html) - 小説家でもある落語家・立川談四楼が、現代の世相を斬りながら、おもしろくて哀しく、人情味たっぷりの古典落語の世界へご案内します。1970(昭和45)年に立川談志に入門してから、前座、二つ目、真打と昇進した自身の経験をたどることで、最近の落語界事情もわかります。はじめての落語鑑賞ガイドも収録、いわば「筆の立つ真打が書いた落語の新しい入門書」です。 - [嫁入り道具の花ふきん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1157.html) - かつて、嫁ぐ娘に、木綿のふきんに刺し子でさまざまな祈りの模様を施した「花ふきん」を持たせる風習がありました。母が一針一針刺し綴った、その緻密で端正な模様の数々をご紹介します。 - [家事じょうずの暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2096.html) - 11家庭15人の、すてきなあの人の暮らしと、それを支える家事の工夫をうかがいました。 炊事、洗濯、掃除、整頓……。それは、単なる生活のための作業ではありません。家族の暮らしに合わせて自分で考え、毎日実践している知恵がたくさんありました。日々の暮らしをより快適なものに整えるコツの数々をご紹介します。 特別企画として、飛田和緒さんの「道具と料理」、高橋みどりさんの「みどりさんの器の楽しみ」、青木恵理子さんの「帆布で作る収納ボックス」を掲載しています。 - [日々を助ける パパッとごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2120.html) - [ごちそうの手帖2026](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2119.html) - [暮しの手帖のくり返しレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2114.html) - [おしゃれと暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2107.html) - おしゃれとは何でしょう? お金や時間をかけて着飾ることも、ひとつのおしゃれです。 しかし、色の組み合わせに気を使う、仕事に合った服を考える、端切れを大切に扱う…… そんな暮らしの中の工夫こそが、もっとも身近な「おしゃれ」ではないでしょうか? お金を掛けずにできる、小さな「おしゃれのヒント」を集めてみました。 - [暮しの手帖 第5世紀41号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_041.html) - [暮しの手帖 第5世紀42号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_042.html) - [腸を動かす朝ごはん 休ませる晩ごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1232.html) - [稲田俊輔のおそうざい十二カ月 旬を味わう一汁三菜](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1231.html) - [自家製冷食ラボ2 SPECIAL編 ちょっとしたごちそうに](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1230.html) - [自家製冷食ラボ1 DAILY編 毎日のごはんに](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1229.html) - [すてきなあなたに 幸せな1ドル](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1228.html) - [すてきなあなたに 朝のミルクティー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1227.html) - [暮しの手帖 第5世紀40号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_040.html) - [暮しの手帖 第5世紀39号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_039.html) - [暮しの手帖 第5世紀11号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_011.html) - 生きることは、楽しいことばかり 夜中にとびたつ小鳥のように 銅版画家・南 桂子 お弁当にも、ふだんのおかずにも 有元葉子の旬菜 春 飛田和緒さんのひらめきサンドイッチ 手元の素材で、アクセサリーを おとなのための帆布バッグ ファミリーホームを知っていますか? もしもに備える 救急箱 詩が悲しみに寄り添えるなら - [暮しの手帖 表紙画ポストカードブック](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1225.html) - [吉兆味ばなし 四](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1041.html) - 吉兆主人・湯木貞一さんが生涯をかけて得たものを語りつづけられたシリーズの四は、ヨーロッパへの味の旅、生い立ちの記および正月の料理とお茶事50年の記録の総まとめです。 - [新版 吉兆味ばなし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1156.html) - 1982年に箱入り単行本として発売した、ロングセラー書籍『吉兆味ばなし一』の新版です。内容はそのままに、読みやすい四六判・並製の書籍で刊行いたしました。吉兆主人・湯木貞一さんが一生涯をかけて得た、「家庭の毎日のおかずが少しでもおいしくなる」知恵と技がつまった一冊です。 - [あの人の読書案内](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2117.html) - [暮しの手帖 第5世紀38号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_038.html) - [結果、からだにいい](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1226.html) - [暮しの手帖 第5世紀33号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_033.html) - 自信がないから、できること わたしの手帖 阿川佐和子さん 毎日おんなじ、それがいい アムさんとカトキチさんの18年 気楽なおもてなしはいかが? 湯宿さか本 冬の味 ブイヨンいらずのご馳走スープ ふたつの小さなケーキ さらりと羽織れる三角ショール リトアニアの飾り、ソダスに魅せられて 角田光代 知らない沖縄を旅する 家庭の書類をすっきり整理 わたしの座右の銘 特別付録 塩川いづみカレンダー「季節のなかの赤」 - [新版「暮しの手帖」初代編集長 花森安治](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2116.html) - [暮らしのヒント集 今日はなにを 万年・日めくりカレンダー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1224.html) - [暮らしのヒント集 今日はなにを](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1223.html) - [暮しの手帖 第5世紀37号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_037.html) - [新版 しずこさん「暮しの手帖」を創った大橋鎭子](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2115.html) - [美しいものを  花森安治のちいさな絵と言葉集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1177.html) - 『暮しの手帖』の創刊以来、30年にわたって編集長を務めた花森安治は、ジャナーナリストであるとともに、表紙画、挿画、誌面デザインなどを手掛けるアーティストでもありました。「ここに絵が入るといいな」。原稿を読むと、何も見ずに、さらさらと楽しそうに挿画を描きました。すると誌面は、おしゃれで、モダンに、ときにほっとやわらいだり、風刺が効いたりと、きらきら輝きはじめるのです。 本書にはそんな花森の、誌面を彩った挿画500点余りと、暮らしの美学に触れる言葉を収録しました。おしゃれで美しい挿画とともに、花森の「美しい暮らし」への思いに魅せられる一冊です。 - [戦争中の暮しの記録](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1021.html) - 一冊まるごとを戦争中の暮しの特集にあてた『暮しの手帖』1世紀96号(1968年夏)を保存版にした書籍です。 終戦から22年の歳月が経った1967年、『暮しの手帖』は、戦時下の「庶民の日常の記憶」を集めようと、「戦争中の暮しの記録」の投稿を呼びかけました。高度経済成長に沸く日本において、あの暗く、苦しく、みじめだった戦争の記憶は、もはや思い出したくない、忘れてしまいたい過去のことだったでしょう。ところが、総数1736編という驚くべき数の原稿が寄せられ、当時の編集長の花森安治と編集部員たちは、全身全霊を傾けてこの企画に取り組み、一冊に編み上げました。 市井の人々は、なにを考え、なにを食べ、なにを着て、どんなふうに暮らし、死んでいったか、生きのびたのか。半世紀の時を経て、あの「戦争」を今に伝える、不朽のロングセラーです。 - [暮しの手帖 第5世紀36号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_036.html) - [一銭五厘の旗](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1034.html) - この本の題の「一銭五厘の旗」とは庶民の旗、ぼろ布をつぎはぎした旗なのである。この本の全部に、その「一銭五厘の旗」を振りかざした著者の正義感があふれている。正義感ということばは正確ではないかもしれない。しかし、それに代わる適当な言葉が見つからない。よこしまなもの、横暴なもの、私腹をこやすもの、けじめのつかないもの、そういう庶民の安らかな暮らしをかき乱すものすべてに対する著者の怒りとでもいったらいいだろうか。(刊行当時の「毎日新聞」書評より) 『暮しの手帖』の基礎を築いた初代編集長・花森安治の思いが詰まった自選集、今なお輝きを放ちます。1972年(第23回)読売文学賞随筆・紀行賞受賞作。 - [[ポケット版]「暮しの手帖」とわたし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1175.html) - 本書は、『暮しの手帖』を創刊した大橋鎭子が、90歳のとき(2010年)に刊行した自伝『「暮しの手帖」とわたし』を、ハンディサイズに新装したものです。戦後まもなく花森安治と出会い、「平和な世の中にしたい、女の人をしあわせにしたい」と、28歳の女性がともした小さな灯は、やがて日本の家庭を温かく包む大きな光となってゆきました。『暮しの手帖』を詰めたリュックを背負って書店を回った創刊当時のことや、『暮しの手帖』で話題をよんだ記事「商品テスト」「すてきなあなたに」の制作秘話など、激動の昭和から平成を駆け抜け、戦後の暮らしの復興に情熱を傾けた大橋の生き生きとした姿に、心励まされる1冊です。 - [昔話の扉をひらこう](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1200.html) - わたしたちの祖先が何世代も語りついできた昔話には、人生観や自然観、子育てのヒントがしみ込んでいます。あたたかいまなざしで人生の本質を語り、「大丈夫だよ」と励ましてくれるのです。 昔話研究の第一人者、小澤俊夫さんは、「子どもは社会の末っ子。今、不安の多い時だからこそ、暮らしのなかで、生の声でお話をしあう時間を大切にしてほしい」と願います。人間の声は、心に深く残り、一生を支えるくらい不思議な力があるのです。人と人をつなげる昔話の力、声の力、語りの秘密等、お話を例に交えながらその豊かな世界をご案内します。 *覚えて語れる「小さなお話集」、二人の息子さん(小澤淳さん、小沢健二さん)との初めての親子鼎談も特別収録! - [暮しの手帖 第5世紀35号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_035.html) - [また旅2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1222.html) - [考えの整頓](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1147.html) - 本誌で人気の「考えの整とん」を単行本化しました。この本を読むと、何気なく見過ごしている日常のあれこれが、これまでとは違って見えてくるかもしれません。目の付けどころの違いに、新鮮な驚きを感じながら読めるエッセイ集です。 - [100歳おめでとう 影絵作家 藤城清治](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2113.html) - 藤城清治さんの影絵作家としての歩みは、『暮しの手帖』の影絵童話から始まります。初代編集長・花森安治のすすめで同誌2号より連載し、長きにわたって読者を魅了しました。本書は、独自の貴重資料から、世界中で愛される名作を振り返ると共に、100歳を超えてなお新たな創作に取り組む藤城さんの今に迫った一冊です。 - [新装保存版 暮しの手帖の基本料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1208.html) - 家庭料理の定番メニューこそ、ほんとうにおいしいレシピをマスターしたい。ふだんの食卓のレパートリーを、ぐんと広げてくれる一冊があれば……。そんな思いから生まれた、家庭で作れる本格レシピ集の別冊『暮しの手帖の基本料理』と『暮しの手帖の基本料理2』を保存版として一冊にまとめました。 - [藤城清治 傑作選  魔女の赤い帽子](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1219.html) - 下記の見開きページの画像をクリックすると、拡大画面でご覧いただけます。 - [暮しの手帖 第5世紀31号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_031.html) - ならば、ともに生きよう わたしの手帖 寺尾紗穂さん 休日のノンアルコールカクテル 夏湯葉のすすめ 飛田和緒さんの おかずの素にもなる、夏野菜のお漬けもの 『おそうざい十二カ月』より 夏の逸品 今日もお好み焼き 郷土玩具の動物をひとつ 夏のビーズの耳飾り 香川をデザインした男 和田邦坊さんを訪ねて 白髪を生かすヘアカラー 漁師の野﨑清美さんが紡ぐ未来 14歳の平和のバトン ――戦争を語り継ぐために お直しのプロに聞く、手縫いの裾上げ - [新装保存版 自家製レシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1218.html) - ホームメイドは、おいしいだけでなくとても楽しくて、豊かな食卓をつくるものです。 この本があれば、買うのがあたりまえと思っていたあれやこれが、自分の好みに合わせてもっとおいしく作れます。 掲載しているのは、いくらのしょう油漬け、コンビーフにソーセージ、白菜キムチや柚子こしょう……。おかずの素や調味料、常備菜など、自家製27品とその展開料理50品です。レシピは、高山なおみさん、ケンタロウさん、飛田和緒さんによる秀逸なものばかり。ほぼ全工程の豊富なプロセス写真とともに詳しい作り方を掲載しています。 - [こんな世界でギリギリ生きています みらいめがね③](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1220.html) - 自身の身のまわりをつぶさに見つめ、遠く離れた異国の人の暮らしにもあたたかなまなざしでフォーカスする。荻上チキさんのエッセイに、ヨシタケシンスケさんがイラストストーリーで呼応する。ふたりそれぞれの「めがね」が、読む人に新たなものの見方を示してくれる新しい形のコラム、『暮しの手帖』の人気連載をまとめた書籍の最新刊です。 「身体から本心」(日々のストレスのこと)から、「布団の中で考える」(新型コロナ罹患)など身近な話から、「戦争と憎しみ」「友人に平和を」(ウクライナ取材)など時事的な話題まで読みごたえ充分です。 - [おそうざい十二カ月](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1046.html) - 初版は1969年。親子二代、さらには三代にわたって、根強い支持を受け続けるロングセラーです。ちょっと懐かしい、忘れられない味の〈おかず〉を、今晩の夕食に。 - [暮しの手帖 第5世紀34号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_034.html) - [目次] あなたがそこにいるだけで わたしの手帖 小川洋子さん 早春の出合いもの (料理 こてらみや/有賀薫/ - [暮しの手帖別冊 暮しの手帖の評判料理 冬の保存版](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2076.html) - 2007年以降に『暮しの手帖』で掲載した料理から、担当者が「ぜひこれは作ってみてください」と太鼓判を押す、おすすめの料理だけがぎゅっと詰まった、文字通り「おいしいところ取り」のレシピ本です。 城戸崎愛、ケンタロウ、渡辺有子ほか13人のとっておきレシピを再編集しました。 - [暮しの手帖別冊 自家製レシピ 春夏編](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2083.html) - 相手を思って工夫して、自分の手でていねいに作る。 ちょっとした時間や手間は、むしろ作る楽しみのひとつ。 どこにでもあるふつうのおいしさとはひと味もふた味も違う、 家庭の味を作ることこそ楽しいものです。 保存食、調味料、常備菜など、自家製28品とその展開料理53品を掲載。 綴じ込み付録『梅干しの手帖』が付いています。 - [暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2075.html) - 人気の本誌連載のビジュアル版です。 30代から80代の6世代15人の方々に、毎日のなかで大切にしていることや豊かに暮らすためのアイデアをうかがいました。 - [暮しの手帖別冊 暮しの手帖の評判料理 春夏の保存版](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2077.html) - 大好評をいただきました、「暮しの手帖別冊 暮しの手帖の評判料理 冬の保存版」の続編、春夏の保存版です。『暮しの手帖』でご紹介した、春夏の季節にぴったりのレシピを掲載しています。 - [暮しの手帖別冊 徒歩旅行](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2078.html) - 『暮しの手帖』の人気連載を別冊にしました。 歩いてこそ見つかる景色やその町で作られているものをご紹介します。いままでの観光旅行とはちがう旅、自分だけの旅が見つかります。読むだけでも楽しい読み物も多数収録しました。 - [暮しの手帖別冊 続・暮らしのヒント集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2079.html) - 2010年6月に刊行して好評を得た『暮らしのヒント集』の続編です。今回は30代から80代までの17名の方に、ご自身の暮らしを伺いました。 - [暮しの手帖別冊 自家製レシピ 秋冬編](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2081.html) - 買うのがあたりまえと思っていたものが、自宅でおいしく作れます。 それは「おいしい」のはもちろん、とても楽しく、そして豊かなものです。 保存食、調味料、常備菜など、自家製27品とその展開料理50品を掲載。 毎日の料理に役立つ料理本です。 - [暮しの手帖別冊 こころとからだのあたため読本](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2082.html) - 料理レシピ、読み物、手芸、生活術など、この本にある1ページが、 あなたの暮らしにぬくもりをもたらすことでしょう。 人の心を満たし、人の心をあたため、人の心に静かに話しかけるような。 みなさまへ感謝の気持ちをお伝えしたくて、この一冊を作りました。 暮しの手帖編集長 松浦弥太郎 - [暮しの手帖別冊 暮しの手帖の基本料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2084.html) - この一冊があれば、ふだんのおかずは万全。 家族みんなが大好きな定番の家庭料理を、一番おいしく作れるレシピ集。 そんな本にしたいという思いで作った、暮しの手帖伝統の料理本です。 料理は、村田吉弘さん、三國清三さん、ウー・ウェンさんに教えていただきました。 和・洋・中の一流の味をご家庭で。料理が得意ではないという人にこそ、 ぜひ作っていただきたい、初めてでも必ずおいしくできる永久保存版レシピです。 - [暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2085.html) - 毎日を楽しく豊かに過ごすために心がけている習慣や衣食住のアイデアを伺う、大好評シリーズの3冊目です。今回は、30代から90代までの7世代17人の話題の方々を取材しました。心豊かに暮らすための知恵と工夫は、新たな気づきを得られるものばかり。読んで、見て楽しめる一冊です。特集は、“有元葉子さんの「料理じょうず」になるヒント”、“岡尾美代子さんの「靴とバッグ」”です。 - [暮しの手帖別冊 おべんとうのおかず196](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2086.html) - おかずがマンネリ化しがち。献立を考えるのが大変。 そんなふうに、おべんとう作りにお困りではありませんか? でしたら、ぜひこの本を読んでみてください。 毎日のおべんとうを作るのが楽しくなって、 レパートリーがぐんと豊かに広がる一冊です。 料理は、瀬尾幸子さん、脇 雅世さん、松田美智子さんに教えていただきました。 バラエティー豊富な196品のレシピをご紹介します。 - [暮しの手帖別冊 暮しの手帖のシンプルレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2087.html) - できるだけ無理なく無駄なく料理をしたい。 手は抜かずにきちんとおいしいごはんを作りたい。 そんなあなたの毎日に役立つレシピ集を作りました。 1 シンプルに作るからおいしい、手早く作れる少ない材料と手順で作る料理。 2 オーブン料理、煮込み、マリネなど、ほうっておいておいしくなる料理。 3 あると助かるおかずの素や調味料など作り置きと展開料理。 3つのテーマで、いそがしいときにうれしい143品のレシピをご紹介します。 料理は、野崎洋光さん、ウー・ウェンさん、渡辺有子さん、飛田和緒さんに教えていただきました。 - [暮しの手帖別冊 暮しの手帖の基本料理2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2088.html) - プロの絶品レシピが、あなたの得意料理になります。 ふだんのおかずこそ、もっとおいしく作りたい。肉じゃが、豚のしょうが焼き、ハンバーグ、グラタン、エビチリ、麻婆なすなど、家族に人気の定番おかずを、一流の料理家・料理人の方に教わりました。和食は神田裕行さん、洋食は有元葉子さん、中華は譚彦彬さんのレシピです。いつもの料理が、とびきりおいしくなるコツとワザが満載。おべんとう、年末年始のごちそうもご紹介しています。毎日の食卓によろこばれる131品です。 - [暮しの手帖別冊 おべんとうのおかず204](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2089.html) - 昨年発売し、ご好評をいただいた大人気シリーズの第2弾です。 今回は、さらに多彩なテーマで、メニュー数も増やした充実の内容に仕上がりました。 レパートリーをぐっと広げ、手早く作れるアイデアが満載です。 メインおかず、サブおかずを中心に、いろいろなおべんとうに使える付け合わせ、ご飯、パン、麺類、さらに甘いものまで、毎日活躍する全204品のレシピを、大庭英子さん、川津幸子さん、今泉久美さん、ワタナベマキさんの4人の料理家の方々に教えていただきました。 - [暮しの手帖別冊 毎日がつながる献立](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2091.html) - 料理は日々続くものです。日ごとに作って食べきるだけでは、大変です。 少しまとめて材料を買い、買ってきたその日は、素材そのままを味わう料理に。同時に、ちょっと下ごしらえしておけば、明日・あさっては、さっと手早く料理できるし、さらに作りおきの常備菜を用意しておけば、そのまま食卓に。それらを組み合わせれば、毎日の献立は、だんぜん手間も少なくラクになります。そんな本当に役立つレシピと献立の組み合わせ方をご紹介します。レシピ監修は、有元葉子さん、坂田阿希子さん、瀬尾幸子さん。全161品、50献立の豊富なレシピ集です。 - [暮しの手帖別冊 暮らしのヒント集4](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2092.html) - 毎号ご好評をいただき、シリーズ4冊目となる今回も、見どころたっぷりです。毎日をいきいきと輝いて暮らしているあの人の「暮らしのヒント」をたくさん伺いました。取材させていただいたのは、30代から70代まで16人の方々。新しい発想から洞察に満ちた気づきまで、多様な生き方、暮らし方のなかに、衣食住の豊かなヒントがありました。特集は、「脇雅世さんのシニアふたりのシンプル献立」、「三國万里子さんと古着のニット 着る楽しみ、編む楽しみ」です。 - [暮しの手帖のクィックレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2095.html) - 忙しい毎日のなかで、少しでも手早く、おいしい料理を作りたい。そう願うすべての人のために、この本は生まれました。 ご紹介するのは、実力派の料理家10人が忙しい日に作る、とっておきのスピード料理ばかり。 1つ~3つの主材料と、家にある基本の調味料を使って、5~20分くらいで無理なく作れるシンプルなレシピです。 ただ早いばかりではなく、「おいしさの工夫」に満ちた時短レシピを、ぜひ、あなたの食卓にお役立てください。 - [暮しの手帖別冊 季節の手芸](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2080.html) - 手芸が好きなあなたへ、この本を作りました。 『暮しの手帖』の特集のなかで人気の高い手芸の記事を厳選して一冊にまとめました。季節ごと、一年を通して手芸を楽しめる実用保存版です。 - [これで よゆうの晩ごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2097.html) - 晩ごはんは、手早く、おいしく、楽しい心持ちで作りたい。 けれど、忙しい日々に追われていると、心のよゆうをなくしてしまうことはありませんか。 そんな方におすすめしたいのが、朝10分のかんたんな「下ごしらえ」と夕方20分の手軽な「仕上げ」で作る料理です。しかも、時間をおくことで驚くほどおいしくなる。 そうした主菜に、さっと作れる副菜と便利な常備菜を組み合わせれば、あっという間に献立がととのいます。 そんな工夫に満ちたレシピを、暮らしに取り入れてみませんか。 - [暮らしのヒント集5](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2098.html) - 「暮しの手帖別冊」を代表する人気シリーズの5冊目です。 30代から80代までの 自分らしい暮らしを楽しむ17人の方々を取材しました。 毎日のささやかな習慣、衣食住の工夫、 これまでに培ってきた人生哲学などを通して、 多様な生き方、暮らし方をご紹介します。 特集は、年末年始のおもてなしにも役立つ料理企画 「川津幸子さんの『ごはん会』の楽しみ」、 着古したセーターから人形を作る仲間たちの活動を取材した 「松岡享子さんと『手づくりはたのし工房』」です。 - [素材がわかる料理帖 瀬尾幸子の簡単レシピ全114品](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2099.html) - 大人気の料理研究家、瀬尾幸子さんがずっと大切にしてきた 「素材の味を引き出すコツ」をこの一冊に! ・青菜…切ってからゆでる ・キャベツ …レンチンで驚くほど甘く ・牛うす切り肉 …少し加えるだけで充分 ・切り身魚…失敗しない煮魚の法則 毎日のごはん作りがもっとラクに、楽しくなるように。レパートリーがどんどん増える、本当に身につく知識が満載の一冊です。 - [暮しの手帖の傑作レシピ 2020 保存版](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2100.html) - 2011年から2019年の間に雑誌『暮しの手帖』でご紹介した1800品を超える料理記事のなかから、「これは、秀逸のおいしさ! 作りやすさ!」と編集部が太鼓判を押す130品を集めた、完全保存版のレシピ集です。指導してくださったのは、総勢42名の人気料理人・料理家の方々。ふだんのおかずからお弁当、特別な日のご馳走まで、キッチンにこの一冊があれば、心強いこと間違いありません。 - [花と暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2112.html) - 丁寧に観察すると、花の一本一本、花びらや葉の一枚一枚に個性があることに気づきます。その違いを楽しみ、細部まで花を愛でる、豊かで安らかな時間を過ごしてみませんか? 草月流のいけばなや、色鮮やかな押し花、緻密なボタニカルアートなどそれぞれの専門家に教えていただきました。そして、一人の時間を満喫したら、お花見弁当を持って家族や友人と集まるのも楽しいものです。 - [春野菜 夏野菜 決定版レシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2106.html) - 近年の『暮しの手帖』に掲載してきた数多くの料理のなかから、これぞという野菜のベストレシピ集ができました。 旬の野菜をじゅうぶんに生かした料理や手軽に作れるシンプルな料理、野菜たっぷりのご飯や麺類まで。さまざまなテーマにもとづいて選び抜いたレシピばかりです。 香り高くてやわらかな春の野菜と、みずみずしくて力強い風味の夏の野菜。その持ち味をぞんぶんに生かすコツがたくさん載っています。 今年も来年も、ずっと先まで使っていただける、まさに決定版の一冊です。 - [健康と暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2108.html) - 健康とは「病気ではないこと」だけではありません。体も心も、そして社会も健全であること、そして、それは「幸せ」への入り口の一つなのかもしれません。この本では、健やかな毎日を送る方々の習慣や、料理、運動など、さまざまな視点から「健康」について考えました。 - [食事と暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2109.html) - 暮らしの中で、料理は家事の一環です。 料理をしながら、家族の健康や、洗い物を減らすこと、お金を節約すること、そしてもちろん、おいしく食べてもらえるようにと考えて……。さまざまな工夫が重ねられています。それが、1日3度、1年だけでも1095度も続くのです。料理だけではありません。 - [台所と暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2111.html) - 台所は暮らしをつくる中心。だから、多くの働きを求められます。料理を「効率」よく、たくさんの食器や器具などを「収納」し、いつも「清潔」で……。さらに、居心地がよくなるような「こだわり」も大切。 すべてにおいて満点は難しいけれど、自分にとって満足できる台所はきっと実現できるはず。そんな観点から、暮らしを大切にする9人の台所を取材しました。 - [暮しの手帖別冊 新・子どもに食べさせたいおやつ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/bessatsu/e_2090.html) - 毎日、お子さんにどんなおやつをあげていますか? いつも市販のスナック菓子や甘いおやつばかりでは、ちょっと不安。どんなおやつがいいのだろう、というお母さんたちの声にお応えして、この本を作りました。甘さや塩分も控えめで、できるだけ身体によい材料を使ったおやつばかりです。レシピは、手に入りやすい素材を使ったシンプルなものを中心に、お母さんでもある料理家の方々に教えていただきました。飛田和緒さん、内田真美さん、瀬戸口しおりさん、渡部まなみさんです。さらに、アレルギーの元になる主食材を使用しているものにマークをつけていますから、お子さんのアレルギーに合わせて作るおやつを選べます。 - [ムッシュ米津のクッキングクリップ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1094.html) - リーガロイヤルホテルで長年シェフを務められ、数々の栄誉を受けられたムッシュ・米津のレシピ集です。身近な材料で作りやすく、美しい写真とていねいな解説でまとめられています。 - [家族の法律](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1089.html) - 『暮しの手帖』第三世紀69号(1997年)から100号(2002年)まで連載され、好評の法律エッセイ集。中村弁護士が実際に取り扱った事例をもとに、日常の生活の中で起こるさまざまなことを通して、法律知識が身につきます。 - [それからはスープのことばかり考えて暮らした](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1113.html) - 『暮しの手帖』で好評を博した「それからはスープのことばかり考えて暮らした」が、筆者自身の装幀による、とてもすてきな本に仕上がりました。佃二葉さんの味わい深いイラストもふんだんに楽しめます。 - [鳥と花の贈りもの](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1107.html) - ベストセラー『山のパンセ』で知られる随筆家、串田孫一さんの最後の連載エッセー「季節の扉」が、はじめて単行本になりました。野鳥と花にまつわる珠玉のエッセーの数々をお楽しみいただけます。深い思索の淵からあふれ出る透明感に満ちた言葉は、鳥とともに樹々をめぐるショートトリップへと読者を誘います。 - [吉兆味ばなし 一](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1038.html) - 吉兆主人・湯木貞一さんが生涯をかけて得たものを、語りつづけられた貴重なシリーズです。「家庭の毎日のおかずが少しでもおいしくなるように」と、20年にわたって惜しみなく語られた濃密な内容は、きっとお役に立つでしょう。 - [すてきなあなたに](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1029.html) - 1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。実際に目でみて素敵だと思ったこと、人と接している時に感じた素敵なこと、心に深く染み込んでいったこと、食事の時に美味しかったものとそのレシピなど、日常の生活で感じて、メモに書き留めたものを綴っています。本書、第1巻は、1969年から1974年までの連載をまとめたものです。 - [すてきなあなたに 4](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1093.html) - 1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。実際に目でみて素敵だと思ったこと、人と接している時に感じた素敵なこと、心に深く染み込んでいったこと、食事の時に美味しかったものとそのレシピなど、日常の生活で感じて、メモに書き留めたものを綴っています。本書、第4巻は、1991年から1999年までの連載をまとめたものです。 - [東京の空の下オムレツのにおいは流れる](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1007.html) - 読んでいるとシャンソンが聞こえてくるよう。楽しい、とてもおいしい本です。ロングセラー『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』の続編です。 - [デルタの記](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1032.html) - この本にまとめた文は、1941(昭和16)年12月8日にはじまった太平洋戦争で、武器を持たずにただ黙々と生きてきた人たちの上に起こった、悲しいできごとを集めたものである。人の叡知とやさしさが、いまほど大切なときはない。後世の人に、いつまでも読みついでいただきたい一冊である。 - [定番おそうざい 野菜の料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1109.html) - 旬の素材をふんだんに使った、「野菜の料理」の“定番おそうざい”を、親切な作り方と写真でご紹介します。 - [定番おそうざい 魚の料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1110.html) - 旬の素材をふんだんに使った、「魚の料理」の“定番”を、親切な作り方と写真でご紹介します。 - [ニキーチン夫妻と七人の子ども](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1020.html) - 子どもを育てるなら丈夫でかしこい子に育て上げたい。それには過保護にならないようにしなければ、と誰でも思っています。では、どの程度鍛えたらいいのでしょうか。 - [ニキーチンの知育遊び](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1033.html) - 「あの子におもちゃを買ってやろう」と思っていらっしゃる方へ、これはじつにユニークな、新しいおもちゃの本です。 - [ロイヤルホテルの家庭料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1052.html) - 大阪ロイヤルホテル(現リーガロイヤルホテル)のコック陣が、その味をそっくりご家庭にと、心をこめて指導してくれました。 - [ロイヤルホテルの家庭料理 Ⅱ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1057.html) - 大阪ロイヤルホテル(現リーガロイヤルホテル)のコック陣が、その味をそっくりご家庭にと、心をこめて指導してくれました。 - [あるく ウオーキングのすすめ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1025.html) - 歩くことが、いちばんの健康法といわれています。それはなぜか、どんなふうに歩いたらよいのでしょうか。 本書は、健康のために、いま歩いている方、これから歩こうと思っている方に、頼りになるガイドブックです。 - [ミスカーターといつもいっしょに](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1036.html) - 「ミスカーターといつもいっしょに」は1907年のクリスマスから1908年のクリスマスまで、一年間のできごとを描いています。原題は“MISS CARTER CAME WITH US”(1973)。 - [ミスカーターはいつもピンクの服](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1035.html) - 「ミスカーターはいつもピンクの服」は、ブラッドレイさんの第一作です。祖父が事業をしていて少し裕福なヘレンさんの家庭を中心に、20世紀初頭の日常の暮らしを描いています。 原題は“AND MISS CARTER WORE PINK”(1971) - [おそうざいふう中国料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1062.html) - 王府の戰美樸さんは、1957年から40年以上も暮しの手帖のために中国料理を考えて下さいました。300種を超える料理から、家庭で毎日食べても、あきのこないものを152種えらびました。使っている材料は近所のお店ですぐ買え、中華なべが一つあれば、写真と説明の手順で、誰でも簡単に作れます。 - [乗り換えの多い旅](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1024.html) - 「人生は乗り換えの多い旅、人はそれぞれ乗り換え切符をしっかりとにぎりしめて、新しい線に乗り継ぎ乗継してゆく」 1980年から1991年まで『暮しの手帖』に連載した随筆のうち、1985年以降のものをまとめました。 田辺さんは、硬軟取り混ぜたテーマを取り上げ、鋭さをやわらかな大阪弁につつんで筆をふるっています。ことに、ふるさと大阪への愛情、幼い日のことや当時の人々への思いがあふれています。 - [きらめく紅絹の交響楽](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1063.html) - 紅絹(もみ)の赤が鮮やかな和風のキルトの写真集です。材料の端布は、明治、大正を過ごした日本人が暮らしの中で大切に育み、愛用した着物から洗い張りされたものです。美しさの中には、太平洋戦争の戦火をくぐり抜けた時間の重みが宿ります。 - [ぬりえ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1122.html) - 1951(昭和26)年に、当社から刊行した『ぬりえ』を再編集し復刻しました。お子さまはもちろん、大人も楽しめる、いわば巨匠と対話ができる『ぬりえ』です。この『ぬりえ』は、日本画壇の巨匠で文化勲章を受章した、梅原龍三郎(1888-1986)と安井曾太郎(1888-1955)が編集、監修したもので、登場するのはこの二人の推薦を受けた錚々たる画家たちです。 - [わたしの台所のつくり方](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1119.html) - いつも家族の中心にある台所 楽しいことがあっても どんなにつらいことがあっても そこに立って、つくって、食べれば さっぱりする、 そんな家族誰でも使え、 暮らしの変化を柔軟に包み込んでくれる 台所のつくりかたを そこで活躍する道具とともに あなただけにお教えします - [吉兆味ばなし 二](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1039.html) - 吉兆主人・湯木貞一さんが生涯をかけて得たものを、語りつづけられた貴重なシリーズです。「家庭の毎日のおかずが少しでもおいしくなるように」と、20年にわたって惜しみなく語られた濃密な内容は、きっとお役に立つでしょう。 - [吉兆味ばなし 三](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1040.html) - 吉兆主人・湯木貞一さんが生涯をかけて得たものを、語りつづけられた貴重なシリーズです。「家庭の毎日のおかずが少しでもおいしくなるように」と、20年にわたって惜しみなく語られた濃密な内容は、きっとお役に立つでしょう。 - [マジック体操で腰痛・肩こりさようなら](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1130.html) - 暮しの手帖ブックスに、健康シリーズが加わります。この中の情報が、一つでも、あなたの暮らしに役立ち、幸せな方向に向かっていくことを願っています。腰の痛みや肩こりで、長年お悩みではありませんか。病院やマッサージなどに行っても、あまりよくなっていなかったら、だまされたと思って、この「マジック体操」を試してみてください。 - [暮しの手帖の評判料理2 作りおきできるおかずと料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1129.html) - 『評判料理2』では、毎日の食卓を豊かにする料理を集めました。時間があるときに、漬け込んだり、煮込めばよいので、意外に手間がかかりません。これから料理の経験を積んでいく人たちへ、ぜひ伝えておきたい味や忘れてほしくないおかず、お祝いごとやちょっとした集まりにぴったりのお料理もあります。『暮しの手帖の評判料理』のおそうざいなど146種とあわせて、さまざまな場面でお役にたちます。 - [巴里の空の下オムレツのにおいは流れる](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1005.html) - 滞在先のパリやいろいろな国で出会った料理、家族やお友達との楽しくあたたかな食卓。すてきなエピソードが、食べることの喜び、心を込めて料理をつくる大切さを教えてくれます。1963年度(第11回)日本エッセイストクラブ賞を受賞、今なお読み継がれているロングセラーです。 *お待たせしました。重版ができました。 - [定番おそうざい 肉料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1111.html) - 旬の素材をふんだんに使った「肉料理」の“定番おそうざい”を、親切な作り方と写真でご紹介します。手に入りやすい素材で作りやすい料理を厳選しました。 - [定番おそうざい 鍋料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1116.html) - よせなべから参鶏湯まで、和・洋・中・韓の鍋もの56点に、ダシのとり方を加え、ご紹介しています。 - [定番おそうざい ごはん料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1117.html) - おいしい家庭の味のごはん料理を37点、ていねいな作り方と写真でご紹介します。カレーからエスニックなピリ辛ごはんまで、和洋中、アジア料理も、これ一冊でごはん料理は万全です。 - [定番おそうざい たまご料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1118.html) - 「暮しの手帖」「ご馳走の手帖」の料理特集の中から、たまご料理だけをセレクトして再編集した実用書。みんな大好きな和洋中のたまご料理を、懇切丁寧な手順と写真で紹介します。 - [定番おそうざい めん料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1121.html) - 「暮しの手帖」と「ご馳走の手帖」で取り上げたものの中から、めん料理だけを43点厳選しました。 - [パスタ料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1125.html) - 「暮しの手帖」「フードテラス」「ご馳走の手帖」からパスタ料理ばかりを47種厳選しておとどけします。人気のスープスパゲティも、グラタンも、冷製パスタも、これ一冊でちゃんと作れます。 - [はがき絵を楽しむ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1115.html) - はがきにちょっとした絵と文章を添える。どなたでも手軽にできる心と心のコミュニケーションです。描き方をはじめ、たくさんの作品例をご紹介した、心あたたまる一冊です。 - [ようこそ能の世界へ 観世銕之亟能がたり](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1077.html) - みずみずしい感性と高い芸格で見る人を魅了した八世観世銕之亟さん(観世流シテ方・人間国宝)が、分かりやすい言葉で能の本質を語った14話です。激動にみちた時代を生き、60余年にわたって数々の舞台を演じつづけてきた著者の、その経験に裏打ちされた一言一言は、能の魅力を余すところなく伝えてくれます。 - [きん色の窓とピーター](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1042.html) - 『暮しの手帖』に長年連載された藤城清治さんのカラー影絵の絵本です。1冊目には「きん色の窓とピーター」などお話が15篇入っています。美しい影絵と楽しいお話を、お子さんといっしょにお楽しみください。 - [ロンドン橋でひろった夢](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1043.html) - 『暮しの手帖』に長年連載された藤城清治さんのカラー影絵の絵本です。2冊目には「ロンドン橋でひろった夢」などお話が15篇入っています。美しい影絵と楽しいお話を、お子さんといっしょにお楽しみください。 - [お見舞にきたぞうさん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1044.html) - 『暮しの手帖』に長年連載された藤城清治さんのカラー影絵の絵本です。3冊目には「お見舞にきたぞうさん」などお話が13篇入っています。美しい影絵と楽しいお話を、お子さんといっしょにお楽しみください。 - [凛とした「女性の基礎力」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1133.html) - すべての女性が、強く、しなやかに生きるための10章74篇。 基礎力とは、自分の目で世の中を見て判断し、行動する「見識」です。女性が豊かに、信念を持って生きるために、考え、表現する素材を提供します。 - [凛とした女の子におなりなさい](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1134.html) - 阿久悠さんが、日本人として忘れてはならない、 失ってはならない心情を、詩に綴ってくださいました。 昭和、平成を代表する作詞家の集大成といえる一冊です。 - [おそうざいふう外国料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1045.html) - 『おそうざいふう外国料理』が生まれたのは1972年。本格的な外国料理はホテルや専門店でしか食べられなかった当時、“一流の、しかも日本人の口に合った外国料理を家庭で……”という思いで作られたのが本書です。毎日のおかずにぴったりの作りやすくておいしいレシピを教えてくださったのは、名立たる料理人の方々(帝国ホテル料理長・村上信夫さん、大阪ロイヤルホテル料理長・常原久彌さん、王府料理長・戰美樸さん)です。家庭料理の礎として、現在も役立てていただける1冊です。洒落た料理名や盛り付け、器のデザイン、斬新な料理写真なども見どころです。 - [エプロンメモ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1012.html) - 1954年から半世紀以上『暮しの手帖』で連載が続いている〈エプロンメモ〉は、読者と『暮しの手帖』編集部が作り出した暮らしの知恵の宝庫です。台所を中心に、たべもの、着るもの、住まい、おしゃれ、人とのおつきあい、こども、からだなど、毎日の生活にすぐ役立つ、ちょっとしたアイデアやヒントが詰まっています。 - [心と体にやさしい 野菜アレンジ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1137.html) - 素材を生かし、シンプルに楽しむ。 暮らしのなかの食育は そんなことから始まります。 "いろいろ食べる、いっぱい食べる、おいしく食べる" 自然界からの贈り物の色彩で食卓を飾る美しい野菜や果物のアレンジと、おいしくて心も体も元気になるようなレシピ約50種をご紹介します。目からウロコが落ちる野菜の話やかんたん常備菜、野菜をおいしく食べるドレッシングやソースの作り方も収録しています。 - [「あなた、それでも裁判官?」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1138.html) - 裁判官の夫の暴力を乗り越え、離婚後、子育てをしながら弁護士となった―壮絶な自伝エッセイ - [あなたの知らない花粉症の治し方](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1139.html) - つらい花粉症からサヨナラしたいあなたに 最適の治療法をお教えします 「減感作(げんかんさ)療法」は、花粉のエキスを使って、根本的に体質を変え、アレルギーを起さないようにする治療法です。 ここで紹介する方法なら、およそ8割の方の症状を完治または軽快させることができます。 とくに、花粉症の症状がひどい方、毎年、ぶりかえしている方は必読です。 - [アラバマ物語](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1006.html) - [暮しの手帖日記](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1152.html) - 就任から現在まで『暮しの手帖』編集長・松浦弥太郎が読者のために毎号綴った、ささやかな手記。 みなさまへの感謝の言葉とお知らせをお伝えした「編集者の手帖」。考えること、見ること、思うこと。一歩一歩、歩くように書いた連載エッセイ「こんにちはさようなら」。小さなしあわせや発見にあふれた身辺雑記、定期購読の付録として作った小冊子「編集長日記」を再編集したボリュームたっぷりの一冊です。 - [吉兆の家庭ふう料理 春夏秋冬](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1092.html) - 吉兆東京店の湯木俊治さんが、暮しの手帖別冊『ご馳走の手帖』に1989年から14年間連載してきたものです。手間ひまをかけ、工夫を凝らし、心をつくして丁寧につくる料理の楽しさと、それを味わう幸せをぜひとも家庭に伝えたい、という祖父・湯木貞一さん(吉兆主人)のこころざしを受け継いでつくる四季折々の恵みをもりこんだ渾身の料理230種を、美しいカラー写真と解説でご紹介します。 - [いつもいいことさがし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1100.html) - 子どもたちにとって今の社会は、実はとても生きづらくなっていないでしょうか。子どものいのちと向き合って見えてきた人間の「強さ」「優しさ」を、聖路加国際病院副院長で、小児科医の細谷先生が語りかけます。どなたにも前向きに生きる力を与えてくれる一冊です。『暮しの手帖』に好評連載中。 - [さよならは云わない](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1105.html) - 2005年に歌手生活60周年を迎えた、シャンソン界の重鎮・石井好子さんが、波乱に満ちた情熱の半生を記しました。 - [バナナは皮を食う](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1135.html) - 昭和23年9月発行の『暮しの手帖』創刊号から38号(昭和32年)にかけて掲載した「食」にまつわる貴重なエッセイの中から厳選してまとめました。 『暮しの手帖』創刊60周年記念特別作品 - [京暮し](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1143.html) - 「京のおばんざい」で知られる著者が、京都の春夏秋冬の暮らしを書いたエッセイ。食べものや家の中のことなど、日常の細やかな出来事が京ことばのまま綴られる名エッセイの復刻です。 - [暮しの手帖のとっておきレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1160.html) - 別冊『暮しの手帖の評判料理』冬と春夏の保存版2冊から、みなさまにぜひ作っていただきたいと編集部が太鼓判を押して選んだ料理ばかりのレシピ集です。旬を生かした料理、人からよろこばれるお弁当のアイデア、あるとうれしい手軽な一皿や甘いものまで。料理をおいしく、楽しく作るためのコツや習得術が満載です。1冊にまとまり、よりいっそう使いやすくなりました。 - [23人の定番 わが家レシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1161.html) - 『暮しの手帖』の巻頭料理特集「わが家」シリーズを、一冊にまとめた保存版レシピ集です。 「ハンバーグ」、「コロッケ」、「カレー」、「中華料理」、「シチュウ」、「みそ汁」、「おやつ」、「お弁当」の“わが家の味”を23人の料理家・料理じょうずな方々に教わりました。それぞれの家庭で日頃から家族を思う気持ちや工夫を凝らして作り続けている、おいしいレシピ78品です。 - [気ぬけごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1158.html) - この本は、あなたの心をほぐしてくれる、暮らしと料理のエッセイです。 飾らない日常でうまれた、身近なごはん。くつろいだ気持ちでつくる60品ほどのレシピが添えられています。 『暮しの手帖』で連載中の同名のエッセイを一冊にまとめました。 - [続 長尾智子の料理1,2,3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1159.html) - 『長尾智子の料理1,2,3』(2012年刊行)の続編です。 「みんながもっと料理をするといいな」と、日々願っている長尾さんから、料理生活と食べることへのアドバイスをお届けします。 - [嫁入り道具の花ふきん教室](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1174.html) - 初めて明かされる、秘伝の刺し方29種。 前作『嫁入り道具の花ふきん』刊行から2年、読者のみなさまからのたくさんのご要望にお応えし、「花ふきん」の刺し方の本をお届けします。本書では、『暮しの手帖』でご紹介した内容に加え、新たな「模様刺し」の模様と、「地刺し」と呼ばれる上級者の手法も教えていただきました。オールカラーでわかりやすい写真図解付きです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに09 魔法のはがき](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1172.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、2006年に小社より刊行しました『すてきなあなたに5』を新装し、前半の一月の章~六月の章と、田村セツコさん(イラストレーター)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに10 たのしいクックブック](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1173.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、2006年に小社より刊行しました『すてきなあなたに5』を新装し、後半の七月の章~十二月の章と、中島京子さん(小説家)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [花森さん、しずこさん、そして暮しの手帖編集部](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1176.html) - 花森の愛弟子による、はじめての回顧録。 元編集部員で、連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の現場指導者の著者は、小誌が100万部近い販売数となり、名企画「商品テスト」などの記事が、暮らしに影響を与えたころに在籍していました。当時の編集長・花森さん(花森安治)は、ドラマでは天才編集者の花山伊佐次、そして社長・しずこさん(大橋鎭子)は、ヒロイン常子のモチーフとなっています。 花森さんの一番の愛弟子として、怒声を浴びながら薫陶を受ける悪戦苦闘の日々。本書は、よく働き、よく叱られ、そして仲間たちと励まし合った、汗と涙の奮闘記です。 - [神田裕行のおそうざい十二カ月](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1178.html) - ミシュラン3つ星を、日本料理最多(11年連続)で獲得している料理店「かんだ」主人・神田裕行さんの初のレシピ集です。『暮しの手帖』の連載「新・おそうざい十二カ月」から厳選した内容に、「毎日食べても飽きないおそうざい作りの秘訣」や、特別な思い出のこもったレシピ、料理エッセイを加筆して、単行本化しました。この本のおそうざいの特長は、「3つ程の主材料と家にある基本の調味料で作りやすい」、「<適度なうま味>だから、飽きのこない味わいに仕上がる」、「できたても翌日もおいしい」こと。これから「わが家の味」を作っていく若い人にも、あらためて料理を学び直したい人にも、伝えたい家庭料理の新決定版です。 - [子どもに食べさせたい すこやかごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1180.html) - すこやかに育つカギは「和食」にありました。 子どもの健康のために食生活を真剣に見つめ直した母親の集まり「おかあさんの輪」による、待望の「ごはんの本」が完成しました。おかあさんの輪が、日々試行錯誤してたどり着いた、子どものからだとこころを、すこやかに育むレシピ集です。身近な食材でかんたんに調理でき、一緒に食べる大人もうれしい、素朴なごはんです。 - [わたしの暮らしのヒント集3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1179.html) - 毎日を楽しく豊かに過ごすために心がけている習慣や衣食住のアイデアを伺う、暮しの手帖別冊の大好評シリーズ3冊目『暮らしのヒント集3』(2013年刊)を、そのままの内容で単行本としました。 本書では、30代から90代までの7世代17人の話題の方々を取材。心豊かに暮らすための知恵と工夫は、新たな気づきを得られるものばかりです。特集は、“有元葉子さんの「料理じょうず」になるヒント”、“岡尾美代子さんの「靴とバッグ」”です。 - [暮しの手帖のおべんとうのおかず196](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1181.html) - おかずがマンネリ化しがち。献立を考えるのが大変。 そんなふうにおべんとう作りにお困りの方に、ご好評いただいていた別冊「おべんとうのおかず196」(2014年刊)が、そのままの内容で単行本になりました。 本書はおべんとうを作るのが楽しくなって、レパートリーがぐんと豊かに広がる一冊です。 料理は、瀬尾幸子さん、脇 雅世さん、松田美智子さんに教えていただきました。 バラエティー豊富な196品のレシピをご紹介します。 - [暮しの手帖のクイックレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1182.html) - 「今日は、買ってきたお惣菜で済ませてしまおう」「それとも、外食にしようかしら」 忙しい毎日に、料理をする気持ちがくじけそうになることはありませんか。 誰にでも無理なくおいしく作れて、「なるほど」の工夫に満ちた時短レシピがあれば……。 そんな思いから、実力派の料理家10人が忙しい日に作るとっておきの料理をまとめた、別冊『暮しの手帖のクイックレシピ』(2016年刊)が、そのままの内容で単行本になりました。 手早く作れて、手抜きではない時短レシピをお試しください。 - [フジコ・ヘミング14歳の夏休み絵日記](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1183.html) - 終戦翌年、1946年の東京。食べもの、配給、家族、ピアノの練習、お裁縫……、14歳のフジコさんが、水彩画とペンで、ていねいに美しく綴った、ひと夏の貴重な記録です。 書籍化にあたり、手書き文字は活字に起こして全ページを収録。加えて、絵日記には描かれていない、当時の心情を赤裸々に語っていただきました。 フジコさんの書き込みの入った楽譜、ショパン「バラード第1番」も収録。 世界的ピアニストにして永遠の少女、フジコ・ヘミングの原点がここに! - [戦中・戦後の暮しの記録 君と、これから生まれてくる君へ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1184.html) - 『暮しの手帖』創刊70周年記念出版 あの日々をどう生きたか。手記、手紙、絵、写真――157の体験 これが戦争なのだ。 『戦争中の暮しの記録』(1969年刊)から約50年――。 ふたたび『暮しの手帖』は、戦争体験の手記を募りました。 今回は、戦時中の記録に加え、戦後の混乱期のできごと、そして戦後生まれの方には、体験者からの「聞き書き」での投稿も呼びかけました。この募集に応じて届けられた2390通の応募作品から、157点を選び、まとめたのがこの一冊です。本書は、庶民の戦中・戦後の暮らしがわかる貴重な記録であり、あの戦争を生き抜いた方々からの、いのちのメッセージ集です。 - [わたしの暮らしのヒント集4](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1185.html) - 毎日を快適に楽しく過ごす工夫やアイデアを伺う、暮しの手帖別冊の人気シリーズ4冊目『暮らしのヒント集4』(2016年刊)を、そのままの内容で書籍化しました。 本書は、30代から70代までの5世代16人の方々の暮らしを取材し、毎日いきいきと、心楽しく過ごす知恵や工夫をご紹介しています。特集は、“脇 雅世さんのシニアふたりのシンプル献立”、“三國万里子さんの古着のニット 着る楽しみ、編む楽しみ”です。 - [暮しの手帖のおべんとうのおかず204](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1186.html) - おべんとうのおかずのレシピ、人気シリーズ第2弾。 暮しの手帖別冊『おべんとうのおかず204』(2015年刊)を、そのままの内容で書籍化しました。料理家の大庭英子さん、川津幸子さん、今泉久美さん、ワタナベマキさんに教えていただいた、手早く、おいしく作れるおかず全204品をご紹介しています。 レシピはすべて編集部で試作、試食していますから、おいしさは折り紙付きです。 おべんとう作りはもちろんのこと、日々の献立にも、ぜひご活用ください。 - [みらいめがね それでは息がつまるので](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1187.html) - 気鋭の評論家荻上チキさんと大人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの共著。『暮しの手帖』の好評連載が1冊にまとまりました。本書は、荻上さんのエッセイとヨシタケさんのイラストで、ひとつのテーマを二人の視点から解き明かす新感覚エッセイです。生きづらさにつながる「~すべきだ」「~らしく」という言葉や、もやっとした不安。『みらいめがね』は、そんな思いにとらわれた心をほぐし、世の中を見る目を変えていきます。連載時の15話に加えて、ヨシタケさんの傑作あとがきマンガが付いています。 - [戦争が立っていた 戦中・戦後の暮しの記録 拾遺集 戦中編](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1188.html) - 『暮しの手帖』創刊70周年記念出版 「戦中・戦後の暮しの記録」シリーズ第2集 あの日々を忘れず、伝えてゆきたい。 2017年に、『暮しの手帖』誌上で行った戦争体験の原稿募集に応じて届いた自筆と聞き書き、全2390通の投稿より選ばれた、庶民の記録。昨夏刊行の第1集『君と、これから生まれてくる君へ』に次ぐものとして、本書では手記、手紙、絵、写真――44点に、1967年募集時の未公開応募作10編を付しています。あたりまえに生きられなかった「あの日々」のこと――。ひとつひとつの投稿が、戦時下の「出来事」を教えてくれています。 - [なんにもなかった 戦中・戦後の暮しの記録 拾遺集 戦後編](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1189.html) - 『暮しの手帖』創刊70周年記念出版 「戦中・戦後の暮しの記録」第3集 シリーズ完結編 いまはもう「戦前」かもしれない。 『暮しの手帖』で原稿募集行い、庶民の体験を書籍化するプロジェクトのシリーズ完結編。1945年8月15日「玉音放送」の前後に、何があったか? 何を思ったか? あの日々を生きた体験者から、現代を生きる私たちに届いた、愛あふれる警告、全49編。 「嗚呼、そこには暮らしがあった。 さあ、タイムマシンに乗って…。」 ――千原ジュニア/芸人 - [暮しの手帖 第5世紀4号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_004.html) - 丁寧な暮らしではなくても 白崎裕子さんの野菜スープの法則 何てことない和のおかず 気楽に作ろう、養生水餃子 身近な紙で、こんなモビール まちの喫茶店 ひと工夫ある台所 また旅。 第1回 「久留米へ」 いまなぜ、子ども食堂? 高山なおみ 「母を送る」 湯町窯の画家を訪ねる - [暮しの手帖 第5世紀5号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_005.html) - 心の垣根をなくしたら わたしの手帖 星 信郎さん つながる朝ごはん ラム肉料理入門 春野菜をシンプルに食べたい 味つけ便利帖 ちいさな刺繍で春じたく 堀内誠一、旅を撮る 40歳からの、自由になるメイク 子どもの虐待を、"かわいそう"で終わらせない ハンドマッサージを身につけよう ぼくらが家について考えたこと - [暮しの手帖 第5世紀6号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_006.html) - わたしの手帖 中村桂子さん 理想の八百屋さんと出会ったら 庖丁仕事はリズムにのって 干物をいろんな食べ方で 新連載 有元葉子の旬菜 第1回 初夏 至極やさしい金継ぎ教室 浴衣を粋に着こなしたい 白いシャツを真っ白く 等身大の介護 - [手づくり調味料のある暮らし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1190.html) - 『暮しの手帖』4世紀95号~5世紀1号で連載し、好評をいただいた「うちで作れる世界の調味料」が書籍になりました。新たに17種類の調味料と33品の料理を加え、ボリュームは倍以上に! 全28種、47品を掲載した充実の1冊です。手づくり調味料の魅力は、「おいしい」、「楽しい」、そして「安心である」こと。想像以上に手軽にわが家の味が作れて、素材本来のフレッシュな味わいを楽しめます。また、市販品に多く含まれる保存料などの添加物をとらずに済みます。忙しい方、育ち盛りのお子さんを育てている方にこそ、読んでいただきたい、食事の質がぐんとアップするレシピ集です。 - [花森安治選集1 美しく着ることは、美しく暮すこと](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1191.html) - 戦後直後の激動の昭和において、『暮しの手帖』の初代編集長・花森安治が、ペンの力で庶民の暮しをより良くしようと提言してきた散文、随筆、評論、コラムから厳選収録した選集全3巻を刊行します。1巻では、花森が敗戦後すぐに服飾評論家として世に出たころの「衣」を中心とした稀有な著述で構成。服飾デザインとは何か、身だしなみや着こなし、色彩感覚の大切さ、装いの基本を読者に伝えるとともに、ユーモラスな調子と時に毒をも持って説いた「ほんとうの美しさ」とは何か。花森安治の「衣」を通じた美学がつまった一冊です。 - [花森安治選集2 ある日本人の暮し](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1192.html) - 第2巻は、名もない人のありのままの日々の記録——。花森安治が最も心血を注いだ企画である連載「ある日本人の暮し」の傑作集です。情感滲じむモノクローム写真と、書き手・花森の卓越した文章で織りなした名ルポルタージュ、全30編を収録。花森は市井の人々の懐に飛び込むと、家計の事情や本音を巧みに引き出し、日常茶飯にひそむ哀歓を見事にとらえました。そこには、あきらめずに生きる人々の、人生の輝きを見つけることができます。 - [いつもいいことさがし 3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/essay/b_1194.html) - 小児科医・細谷亮太先生の専門は、小児がん。子ども達に病気を告知し、一緒に病と闘う中で、小さな「よかった」を探してきました。病院の定年を迎え、第一線から離れた先生が、今までと違う日々に戸惑いながらも、新たな出会いに喜びを見出し、「生きていてよかった」と、人生を振り返ります。 2011~19年に掲載したエッセイから37編を選りすぐってまとめた完結巻です。 - [暮しの手帖 第5世紀8号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_008.html) - どんなときも、絵本を開けば しずこさんの家を訪ねて 大原千鶴 献立練習帖 李 映林さんの思いやりのスープ 秋のちいさな甘いもの 有元葉子の旬菜 第3回 秋 服部さんのサステナブルライフ 紙と布のフォトフレームづくり ボタンつけのおさらい 詩と俳句と人生と - [気ぬけごはん2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1195.html) - 『暮しの手帖』で連載12年目を迎えた、人気料理家・高山なおみさんの料理エッセイ「気ぬけごはん」第2集です。 高山さんの暮らしから生まれたふだん着感覚の料理が「気ぬけごはん」。 肩の力をぬいて作る料理には、ほっとするおいしさがあります。 本書は東京から神戸へ、そしてひとり暮らしへと変化を迎えつつ綴ったエッセイに、120品あまりのレシピが込められた贅沢な一冊です。 - [花森安治選集3 ぼくらは二度とだまされない](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1193.html) - 完結巻となる第3巻は、日本が経済大国へと急成長を遂げた1960年から、没年となる1978年までの、激動の昭和を鋭く見つめた作品群と絶筆を収録。 経済成長による歪みが顕在化した当時、花森は、政治腐敗や利益至上主義の経済社会、戦争や公害に対し、一本のペンを武器に国や大企業に臆することなく抗い続けました。 この叫びは、現代日本にも通じる魂のメッセージです。 - [暮しの手帖 第5世紀10号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_010.html) - 五つの詩 迷惑かけたっていいじゃない 長尾智子のおいしい干し野菜 初心者歓迎! 天ぷら教室 有元葉子の旬菜 早春 なっちゃんの大きくつくるプリン ミロコマチコさんの家づくり ちぎり絵のグリーティングカード 贈り物をすてきに包めたら<後編> 病とともに生きる 布のかけら、花の途中 - [考えの整頓 ベンチの足](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1196.html) - 現代の考える人、佐藤雅彦による面白くて鋭い考察集。ベストセラー『考えの整頓』から10年、待望の第2集です。今まで気が付かなかった巻き尺の不思議。あの歌姫とのまさかの縁! 子どもが漏らした妙な言葉。なぞなぞ「家の中で一番年をとるところどーこだ?」など、ともすると見過ごしがちな日常の「妙」に立ち止まる著者は、その「妙」に魅了され、真髄に迫ろうと考察していきます。カンヌ国際映画祭に正式招待されるまでが綴られた「5名の監督」ほか、全23編を収録。 - [暮しの手帖 第5世紀12号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_012.html) - 毎日があたらしいから 冷やし麺、はじめました。 初夏の和えもの 40歳からの、たんぱく質のとり方 白いパッチワークで 牧野伊三夫 すがおの飛驒高山 お菓子と包みの物語 気持ち晴れ晴れ ヘアカット いまこそ、小掃除 枝元なほみの食べる、生きる、考える - [暮しの手帖 第5世紀13号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_013.html) - わからないって、面白い いわさきちひろの平和の物語 フルーツたっぷりのかき氷 白崎裕子さんのおそうざいカレー 夏の干し野菜 結びを楽しむ はじめてのマクラメ ユーモアは大事だと教えてくれる絵本 ハザードマップで台風に備える すきま時間で、姿勢を美しく 新連載 映画のアン/ラーニング - [みらいめがね2 苦手科目は「人生」です](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1197.html) - 気鋭の評論家荻上チキさんと大人気絵本作家ヨシタケシンスケさんによる『暮しの手帖』好評連載の単行本化第2弾! 好きなものを集めて心を守る、相手を困惑させる自虐は禁止、理不尽な校則の実態調査、香港の現状報告など、生きやすい社会にするための荻上さんの思いに、ヨシタケさんがヒーロー、着ぐるみ、狸、ロボットまで登場させ、クスッと笑えるイラストで応えています。 視野を広げ、生きにくさをはじき飛ばす14話とヨシタケさんの傑作あとがきマンガを収録。 - [暮しの手帖 第5世紀14号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_014.html) - 山の版画家 大谷一良さん つくる楽しみ、食べる幸せ 山中阿美子さんと康廣さんの住まい 新米をおいしく食べたい こんなグラタン、いかがでしょう? ひとつの生地で、いろいろ粉もの料理 余り毛糸で編む、家事小もの セッちゃんと、いっしょに 田村セツコさんとの25年 新潟・中ノ俣 手と足と、知恵を使って生きていく 人間らしい暮らしって? 三國万里子さんのおしゃべりなスカーフ - [暮しの手帖 第5世紀15号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_015.html) - オリジナルでいこう つくっておける 祝い席のおつまみ わたしの煮込み、このひと品 冬の養生中国料理 ショートケーキはいかが? 「猪谷さんの靴下」のその後 たあたあとした人 秋野等さんのモノ語り 雪の博士 中谷宇吉郎さんの家族アルバム 歯と口の異変に気づいていますか? 特別付録 山口一郎「暮らしのカレンダー」 - [暮しの手帖 第5世紀18号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_018.html) - 今日をほがらかに生きる なす七変化 「まずひと品」の中華冷菜 おいしい減塩はじめよう カステラをおすそ分け 器じょうずになりたい 壁を飾る 刺繍のブローチをひとつ 自然翻訳家の生活術 動物のいのちを考える - [新装保存版 これで よゆうの晩ごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1201.html) - 忙しい毎日の中で、料理が負担になっていませんか? そんなとき役立つのが、この本でご提案する「かんたん下ごしらえ」で作る料理です。それは「漬ける」「重ねる」「混ぜる」「レンジにかける」など、材料にひと手間加えておくこと。それだけで、夕方の仕上げはシンプルな調理でパパッとおいしく出来上がります。 料理の指導は、ワタナベマキさん、上田淳子さん、大原千鶴さん、渡辺有子さん、飛田和緒さん。主菜、副菜、常備菜に分けて計139のレシピ。それぞれご自身の暮らしのなかで工夫されている、秀逸な料理ばかり。 巻頭の解説頁など、随所にあるヨシタケシンスケさんのイラストも見どころです。 - [今日拾った言葉たち](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1202.html) - 気鋭のライターが、不安だらけの現代を問う! 新聞、テレビ、ラジオ、書籍、雑誌、SNSなどから、著者の心の網にかかった言葉を拾い上げ、その裏に隠れた本質に根気よく迫る『暮しの手帖』の人気連載が、充実の一冊になりました。2016~2022年上半期分に大幅に加筆し、書き下ろしコラムや総論を収録。 人々が発する言葉の意味や、そこに映る「今」を見つめます。 - [小さな思いつき集 エプロンメモ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1203.html) - 読者と『暮しの手帖』編集部が作り上げた暮らしの知恵袋、『エプロンメモ』最新刊です。「エプロンメモ」は、開始から約70年になる本誌の長期人気連載で、ちょっとした工夫で暮らしがすてきになるようにと、現在も続いています。本書には、読者からの小さなアイデア628編を収録しました。 私たちは、誰かのひとかけらの工夫がきっかけになって、明るい光が差したり、力づけられたりするものです。歳時記のようにも、小さなお話としてもお読みいただけます。どうぞ、「エプロンメモ」の世界をお楽しみください。 - [忘れないでおくこと 随筆集 あなたの暮らしを教えてください2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1205.html) - 豪華執筆陣で贈る珠玉の随筆集「あなたの暮らしを教えてください」は、『暮しの手帖』の本誌と別冊に寄せられた「暮らし」がテーマの随筆作品を選りすぐり、全4冊にまとめたシリーズです。 第2集は、日々の気付きにまつわるお話を集めています。当時の話題に触れて感じたこと、近所の猫やお店のこと、仕事や家事を通しての発見や、趣味や学びのなかで思うことなど、小さな日常をいつくしみたくなる一冊です。 - [何げなくて恋しい記憶 随筆集 あなたの暮らしを教えてください1](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1204.html) - 豪華執筆陣で贈る珠玉の随筆集「あなたの暮らしを教えてください」は、『暮しの手帖』の本誌と別冊に寄せられた「暮らし」がテーマの随筆作品を選りすぐり、全4冊にまとめたシリーズです。 第1集は、家族との何げないやりとりや別れの時のこと、友人や恩師と過ごしたあたたかい思い出など、筆者の心に深く刻まれた、大切な記憶のお話を集めています。 あなたの大切な人にも贈りたくなる一冊です。 - [居心地のいい場所へ 随筆集 あなたの暮らしを教えてください3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1209.html) - 豪華執筆陣で贈る珠玉の随筆集「あなたの暮らしを教えてください」は、多彩な執筆陣の暮らしに出会えるアンソロジーです。 第3集は、住まい、家しごと、旅の思い出、そして、自分らしい生き方探しのお話を集めています。人生とは、心地のいい居場所探しなのかもしれません。 きっと、あなたの生き方のヒントにもなる一冊です。 - [美味しいと懐かしい 随筆集 あなたの暮らしを教えてください4](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1210.html) - 豪華執筆陣で贈る珠玉の随筆集「あなたの暮らしを教えてください」は、多彩な執筆陣の暮らしに出会えるアンソロジーです。 第4集は、料理や食にまつわるお話を集めています。 おふくろの味、郷土料理、自画自賛のレシピ、あの人と食べた忘れ難い一皿、今はもうないあの店のメニューや、旅先での新しい味、料理への心がけなど、食の喜びにあふれた一冊です。 - [あなたの日本語だいじょうぶ?](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1211.html) - 巷の日本語は不思議でいっぱい!常に新しい言葉を「採集」し、検証しながら使っていく価値があります。当たり前のように使ってみれば、そこに人間が持っている「気配」が生じる。 Zoom、LINE、メール、Twitter…。ネット社会の言葉の伝え方。 あなたの気持ちはしっかり届いていますか? - [新装保存版 毎日がつながる献立](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1207.html) - 家庭料理の定番メニューこそ、ほんとうにおいしいレシピをマスターしたい。ふだんの食卓のレパートリーを、ぐんと広げてくれる一冊があれば……。そんな思いから生まれた、家庭で作れる本格レシピ集の別冊『暮しの手帖の基本料理』と『暮しの手帖の基本料理2』を保存版として一冊にまとめました。 - [新装保存版 暮しの手帖のシンプルレシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1212.html) - ふだんのごはんはできるだけ手早く簡単に作りたい。誰もが願うことですよね。では、「簡単な料理」ってなんでしょう? この本でご紹介する料理は、「簡単だけど手抜きじゃない。シンプルだからこそおいしい」というレシピを、3つの手法で考えました。①素材の味を生かして、少ない材料と手順で作る料理。②漬ける、マリネする、オーブンで焼くなど、ほうっておいておいしくなる料理。③作り置きとそれを活用した展開料理のレシピです。 レシピを教えてくださったのは、分とく山総料理長の野﨑洋光さん、料理家のウー・ウェンさん、渡辺有子さん、飛田和緒さんの4人です。 - [よっちぼっち 家族四人の四つの人生](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1213.html) - 手話をことばとして生きる写真家・齋藤陽道さんの人気連載が一冊になりました。 齋藤さんは「聞こえる家族」に生まれたろう者、妻のまなみさんは「ろう家族」に生まれたろう者。そんなふたりの間には、聞こえる子どもがふたり――。 一家は、それぞれの違いを尊重しながら、手話で、表情で、体温で、互いの思いを伝え合います。本書は、美しい写真とともに紡がれた育児記であり、手話でかかわり合うからこそもたらされた気づきと喜びの記録です。 - [有元葉子 春夏秋冬うちの味](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1214.html) - お母様もご本人も、長く『暮しの手帖』を愛読されてきたという料理家の有元葉子さん。その有元さんのレシピ本を、小社から初めて刊行いたします。 近年うすれつつある「食の旬」と、家庭で料理を作ることや「ちゃんと食べる」ことの大切さを中心に据えて作った一冊です。季節ごとの食材を生かした料理のレシピとともに、有元さんの食や料理の考え方、そして暮らしにまつわるエッセイも充実。読みごたえもたっぷり。「食は暮らしの根幹」ということを、あらためて実感しながら台所に立つ、そんな機会になるかもしれません。ご紹介する料理は、毎日の食卓で活躍するおそうざいばかり。旬の食材はそれだけでおいしいもの。だから料理はシンプルでいいのです。 - [暮しの手帖 第5世紀30号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_030.html) - 自分が決めたことだから わたしの手帖 小林聡美さん 小豆の涼味はいかが 大原千鶴さんの夏をしのぐおばんざい すっぱうまい季節です 広岡今日子さんの夏の上海料理 暮しの手帖のらっきょう漬け かぎ針編みの、気楽な巾着バッグ 椅子の張り替えをやってみよう 衣替えいらずで取り出しやすい、わたしの収納術 原田治さんの世界 子どものホスピスを知っていますか? 窓から住まいを快適に 浪花のあまから案内 - [花森安治の広告デザイン 暮しの手帖のポスターと新聞広告](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1215.html) - 1948年の創刊以来、30年にわたり『暮しの手帖』の編集長を務めた花森安治。記事の企画、執筆、誌面レイアウト、表紙画やカットなどの雑誌づくりにとどまらず、広告も自ら手がけました。本書には、創刊初期のポスターにはじまり、「商品テスト」「戦争中の暮しの記録」などの名企画を知らせた電車の中吊り広告全点、新聞広告、書店広告を収録しています。 他社の広告を取らず、編集者としてその信念を貫いた花森が世の中に語りかけた、強く美しいコピーや緻密なレイアウト。バラエティ豊かなデザインをお楽しみいただける一冊です。 - [暮しの手帖 第5世紀32号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_032.html) - 朝ドラ『虎に翼』対談 吉田恵里香×山根基世 「はて?」をずっと忘れない ご飯がすすむ、秋鮭のおかず 柚子をめいっぱい クッキー缶をあのひとへ 手作りベーコンはお得です 北海道・東川町 奥泉のおかゆ 藁の神様に選ばれしひと 酒井裕司さんの奮闘記 まっすぐ編む、脇あきベスト 吉村順三の小住宅 いつも音楽が満ちていた 書皮の心意気 クルドのお母さんと糸のふちかざり 知っておきたい乳がんのこと 対談 細谷亮太×夏井いつき 日々に見つける五七五 描きたくなる旅 糸島編 - [エプロンメモ2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1098.html) - 1954年から半世紀以上『暮しの手帖』で連載が続いている〈エプロンメモ〉は、読者と『暮しの手帖』編集部が作り出した暮らしの知恵の宝庫です。台所を中心に、たべもの、着るもの、住まい、おしゃれ、人とのおつきあい、こども、からだなど、毎日の生活にすぐ役立つ、ちょっとしたアイデアやヒントが詰まっています。 - [暮しの手帖の評判料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1103.html) - 『暮しの手帖』で紹介してきた料理の中で、評判のよかった147種を1冊にまとめました。麺類、野菜、肉、魚、玉子、とうふなど、材料別に分けて、ひと目でわかるようにしてあります。一人前のカロリーもわかります。別冊『暮しの手帖の評判料理』(2001年刊行)を再編集し、「漬けもの」を加えました。 - [暮しの手芸教室](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1112.html) - 『暮しの手帖』第四世紀1号から連載した「暮しの手芸教室」で、好評だったものを選りすぐりまとめました。この小さな教室で手づくりすれば、自分の好きな色、合うサイズにできるから、できあがったものは、たったひとつのお気に入りです。 - [お弁当で健康に](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1120.html) - 健康管理や生活習慣病の予防に役立つ、材料別のレシピと栄養バランスがとれた「お弁当」の詰め合わせ例を集め、紹介します。朝日生命成人病研究所・病態栄養プロジェクトが全面協力した、暮しの手帖別冊「おべんとう」(2003年刊)を再編集しました。 - [子どもに食べさせたいおやつ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1128.html) - 子どもにとって“四度目の食事”ともいえるおやつ。市販の菓子類に頼ってばかりでいいの? そんな危機感を抱く、おかあさんたちが、子どもの健康を第一に考え、工夫した手作りのおやつ集です。レシピは89種類。 - [上手なおそうじ 住まいの補修と手入れ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1132.html) - 住まいをきれいに保つには、毎日きちんと掃除をすることですが、忙しい日々をすごしているとなかなかそうもいきません。『暮しの手帖』誌で取り上げた、簡便できれいになる掃除法を一冊にまとめました。 - [暮らしのヒント集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1136.html) - 『暮しの手帖』4世紀25号からはじまった人気連載「暮らしのヒント集」が、ついに一冊になりました。 毎日の暮らしを豊かにする469のヒントに、書き下ろしエッセーが加わりました。あなたの暮らしだけでなく、家族や友人の暮らしに何か役に立つかもしれません。 - [「暮しの手帖」とわたし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1140.html) - 太平洋戦争下の防空壕の中で、家族を支えるために思いついた「知恵を売る仕事」は、敗戦後、平和が戻って、雑誌「暮しの手帖」として実りました。 二十代後半から60年あまり、熱い思いを持ち続けて「暮しの手帖」に生きた大橋鎭子が、ともに雑誌を支えた花森安治との出会い、リュックを担いで書店をまわった創刊当時のこと、商品テストなど独自の記事を作りだした編集室の様子、「すてきなあなたに」の誕生秘話などを語りました。 - [暮らしのヒント集2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1141.html) - 雑誌『暮しの手帖』で大好評の連載「暮らしのヒント集」単行本化第二弾。 新たに書き下ろしを加えて、毎日の暮らしを楽しく豊かにするための一冊です。 2010年9月中旬刊行。 - [私の浅草](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1142.html) - 浅草に生まれ育った著者が、東京下町の人々の人情あふれる暮らしぶりと、子供たちの生活、四季折々の町の表情、そして亡き父母、兄弟の思い出を細やかな筆で綴ったエッセイ74編。 - [暮らしを美しくするコツ509](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1144.html) - 『暮しの手帖』に掲載した、「100のコツ」シリーズから好評だったものをまとめました。ちょっとしたことが、暮らしやすく快適な日々につながります。 - [いつもいいことさがし 2](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1145.html) - 細谷先生は、小児科医として子どもたちと向きあって40年。どんな毎日にも必ず「いいこと」があると、小さなよかったをさがしています。日々の暮らしに希望の灯をともしてくれるエッセイ集です。 - [花森安治の仕事](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1146.html) - 『暮しの手帖』創刊より30年の間、編集長をつとめた花森安治。名編集長と呼ばれた花森安治の仕事に対する取り組みがよくわかる一冊です。1988年に朝日新聞社より出版された第37回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞した名著復刻です。 - [わたしの暮らしのヒント集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1148.html) - あなたの毎日を、より楽しく心豊かにする「暮らしのヒント集」。6世代15人の暮らしを取材したビジュアル版。 2010年に発行後、好評のうちに品切れとなった、暮しの手帖別冊『暮らしのヒント集』の単行本化です。 - [花森安治のデザイン](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1149.html) - 花森安治生誕100年記念出版 『暮しの手帖』表紙原画全点、書籍装釘原画、カット、手書き文字など約300点を掲載。『暮しの手帖』創刊から30年間の手仕事すべてが時代を超えたデザインです。 - [エプロンメモ よりぬき集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1150.html) - 1954年9月発行の雑誌『暮しの手帖』1世紀25号からはじまった「エプロンメモ」。 本書は、連載がスタートした1954年から約30年の間に掲載されたなかから、640メモを選んで一冊にまとめました。 現代にも役立つ昔ながらの暮らしの知恵を集めた「エプロンメモ」のベスト版。 持ち運びしやすいサイズで、いつでもどこでも楽しめます。 - [すてきなあなたに よりぬき集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1151.html) - 雑誌『暮しの手帖』に1969年から連載している人気エッセイ「すてきなあなたに」から数多のすてきなお話を厳選し、再編集しました。 既刊の「すてきなあなたに」シリーズより軽く、持ち運びもしやすい新しい装釘です。 - [続 暮らしを美しくするコツ609](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1153.html) - 毎日の暮らしをさらに美しく 大好評の『暮らしを美しくするコツ509』の続編となる、『暮しの手帖』よりぬき知識 第2集です。衣食住の役立つコツを、短い文章でわかりやすく紹介。少しずつ身につければ、日々の家事や生活まわりが、じょうずに楽しくなります。 - [続・わたしの暮らしのヒント集](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1154.html) - あなたの毎日を、より楽しく心豊かにする「暮らしのヒント集」。 本書は『わたしの暮らしのヒント集』の続編として、30代から80代まで、6世代の方の暮らしを取材しました。 2011年に発行後、好評のうちに品切れとなった、暮しの手帖別冊『続・暮らしのヒント集』を、そのままの内容で単行本としました。 - [長尾智子の料理1,2,3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1155.html) - 料理にまつわる工夫とアイデア、素材を生かしたレシピ、そして自分らしく料理することを教えてくれる、実用的な料理エッセイです。 - [暮らしのヒント集3](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1162.html) - 雑誌『暮しの手帖』で大好評の連載「暮らしのヒント集」単行本化第三集。 本誌掲載分に加え、書き下ろしエッセイ85編と、漫画家・ほしよりこさんとのスペシャル対談を収録しています。毎日の暮らしを楽しく豊かにするための一冊です。 - [すてきなあなたに 6](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1163.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った『すてきなあなたに』は、1969年から連載が続く『暮しの手帖』誌の人気エッセイです。本書、第6巻には、2005年から2012年までの連載を収録しました。2013年3月に永眠した著者のシリーズ最終巻・ファン待望の1冊となります。 - [[ポケット版] すてきなあなたに01 ポットに一つ あなたに一つ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1164.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1975年に小社より刊行しました『すてきなあなたに』を新装し、前半の一月の章~六月の章と、高山なおみさん(料理家)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに02 スタインベルグの鏡](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1165.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1975年に小社より刊行しました『すてきなあなたに』を新装し、後半の七月の章~十二月の章と、皆川 明さん(デザイナー)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに03 セーヌの影絵](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1166.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1988年に小社より刊行しました『すてきなあなたに2』を新装し、前半の一月の章~六月の章と、いしいしんじさん(作家)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに04 パリの手袋](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1167.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1988年に小社より刊行しました『すてきなあなたに2』を新装し、後半の七月の章~十二月の章と、本上まなみさん(女優)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに05 女王陛下のメープルシロップ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1168.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1994年に小社より刊行しました『すてきなあなたに3』を新装し、前半の一月の章~六月の章と、山田太一さん(脚本家)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに06 シャボンの匂い](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1169.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、1994年に小社より刊行しました『すてきなあなたに3』を新装し、後半の七月の章~十二月の章と、俵 万智さん(歌人)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに07 ヤンソンの誘惑](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1170.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、2003年に小社より刊行しました『すてきなあなたに4』を新装し、前半の一月の章~六月の章と、こぐれひでこさん(イラストレーター)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [[ポケット版] すてきなあなたに08 針差しのおもてなし](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/books/b_1171.html) - 日々の暮らしのなかで見つけたささやかで素敵なエピソードを綴った、ベストセラーエッセイ集『すてきなあなたに』が、ハンディサイズの[ポケット版]になりました。 本書は、2003年に小社より刊行しました『すてきなあなたに4』を新装し、後半の七月の章~十二月の章と、小泉武夫さん(文筆家)の解説「ポケット版によせて」を収録したものです。 - [暮しの手帖 第4世紀1号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_1.html) - [暮しの手帖 第4世紀2号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_2.html) - [目次] IHクッキングヒーターのもうひとつの姿 イギリスの四季 (安野光雅) エッセイ イメージを育む美しい - [暮しの手帖 第4世紀3号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_3.html) - [目次] 「愛国心を評価する」ことについて IHクッキングヒーターはどこへ行く 国は安全 - [暮しの手帖 第4世紀4号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_4.html) - [目次] DVDを買うその前に まずはDVDを知ることから/ハードディスク付きDVD2種を使ってみる/DVDと - [暮しの手帖 第4世紀5号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_5.html) - [目次] われら夏休み探検隊 川遊び編(指導・中本賢)/虫捕り編(指導・奥本大三郎)/寄席への指導(案内・立川 - [暮しの手帖 第4世紀6号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_6.html) - [目的] ほんとうの地産地消をめざして 直売所と学校給食の地域自給 唐津の直売所の地域自給のおはなし/地産池消 - [暮しの手帖 第4世紀7号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_7.html) - [目次] マッサージチェアと癒しの現実 第1部 12台のチェアに乗ってみる 第2部 4台のチェアの長期テスト - [暮しの手帖 第4世紀8号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_8.html) - [目次] 日本製品を見直しませんか? かくて第十堰は残った カメオとサンゴ (堀江瑠璃子) 甘くて苦いオレンジ - [暮しの手帖 第4世紀9号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_9.html) - [目次] 行ってみたい旅 第9回 夜の森 春のちらしずし (上野桜木・花村) コーヒーをもっとおいしく飲みまし - [暮しの手帖 第4世紀10号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_10.html) - [目次] 朝ごはん 食べた? (写真・小畑雄嗣) やってみたらおもしろかった アイロンがけ (指導・ホテルオー - [暮しの手帖 第4世紀11号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_11.html) - [目次] 大切なものは、 もっと楽しむ、もう一度楽しむ夏休み 海の学校 森の教室 南国のフルーツとココナッツの - [暮しの手帖 第4世紀12号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_12.html) - [目次] 拝啓、肥満が気になる方へ 第1回「内臓脂肪と体組成計」 少しずつ暮しの旗が集まっています 手紙日和 - [暮しの手帖 第4世紀13号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_13.html) - [目次] お掃除大作戦 四週間の楽しい戦い 旬の大根を食べつくす (上野桜木・花村、ジーテン・吉田勝彦) ムッ - [暮しの手帖 第4世紀14号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_14.html) - [目次] 何が違う 何が同じ 油の不思議 拝啓、肥満が気になる方へ 第3回「体重計でダイエット」続行中 ご存じ - [暮しの手帖 第4世紀15号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_15.html) - [目次] 拝啓、肥満が気になる方へ 第4回 体重計でダイエット 4人の結果報告 日常の道具 もう一人の富本憲 - [暮しの手帖 第4世紀16号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_16.html) - [目次] 6人に1人! あなたもその一人ではありませんか 糖尿病「予備軍」が増えています 水で焼く? 話題のウ - [暮しの手帖 第4世紀17号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_17.html) - [目次] なくなっては困るもの その1 読者から届いたなくなっては困るもの パート1 その2 なくなっては困る - [暮しの手帖 第4世紀18号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_18.html) - [目次] ありのままの美 三岸節子の素描 ただいま大変身中 マカオ返還と人々の暮らし (芹澤和美) 秋の食卓 - [暮しの手帖 第4世紀19号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_19.html) - [目次] 年末年始便利帖 10のアイデア お節の盛りつけ 小人数の家族のために クリスマスからお正月を飾る枝/ - [暮しの手帖 第4世紀20号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_20.html) - [目次] さあ、今年も元気で つつまれる幸せ コサージュの楽しみ 5つの〈蒸す〉中国料理 (ジーテン・吉田勝彦 - [暮しの手帖 第4世紀21号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_21.html) - [目次] 陽だまりランチは楽し 二色ずし 一口ずしと盛り合わせ7種 桜ご飯 (上野桜木・花村) サンドイッチ2 - [暮しの手帖 第4世紀22号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_22.html) - [目次] あなたの旅のお手伝い 旅のファッション 「カーディガンで旅のおしゃれ」 (森本美由紀) 旅のルームウ - [暮しの手帖 第4世紀23号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_23.html) - [目次] 家族みんなのカレー・ノート (タイ料理研究家・氏家アマラー昭子) 一器三様 夏の和食 (上野桜木・花 - [暮しの手帖 第4世紀24号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_24.html) - [目次] 私の体力づくり日記 前篇 顔の体操でいきいきと 健康は美しい姿勢から ご存じですか 「足のリラックス - [暮しの手帖 第4世紀25号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_25.html) - [目次] 美しい丈のこと きほんの服のテキスト 高山なおみさんのごちそうを囲む時間 ドイツのクリスマスのお菓子 - [暮しの手帖 第4世紀26号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_26.html) - [目的] 商品テスト「GPS機能の付いた子ども用携帯電話をテストする」 立原道造のヒアシンスハウス 私の国 日 - [暮しの手帖 第4世紀27号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_27.html) - [目的] 新しい直線裁ちの服 (指導・ホームスパン) エプロンの研究と実践 バターナイフを作りましょう (指導 - [暮しの手帖 第4世紀28号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_28.html) - [目次] 商品テスト 「ホームベーカリーをテストする」 高山なおみのクレープ アメリカのペーパーボーイズ・バッ - [暮しの手帖 第4世紀29号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_29.html) - [目次] ふりかけ (土器典美) ケンタロウのカレーライス (ケンタロウ) 角食パンのゆめ 松長絵菜さんのサン - [暮しの手帖 第4世紀30号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_30.html) - ヒルサイドパントリー代官山の晩ごはん ドーナツとマドレーヌ ふきん読本 楽しい家庭散髪 筆で書く手紙 茨木のり子さんの家をたずねて 三沢厚彦と犬 - [暮しの手帖 第4世紀31号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_31.html) - ミシン入門 嫁入り道具の文化鍋みっつ 5日間で出来るテディベア 新年の折形 徒歩旅行「長野県・上田」 アフリカン・アメリカン・キルトの世界 ブラウンバッグで小物入れ 伝統クラフト はつめの会の縄 - [暮しの手帖 第4世紀32号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_32.html) - マーガレット・ハウエルの暮らしと料理 大村しげの京暮らし ひと口で冬じゅう温かいスープ 睡眠手帖 夢のカステラを作りましょう アヌ・トゥオミネンの工夫と発案 徒歩旅行 第4回「静岡県・下田」 雑誌は広告のかたまりなのか - [暮しの手帖 第4世紀33号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_33.html) - 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[暮しの手帖 第4世紀45号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_45.html) - おいしいぎょうざ はじめてのタティングレース 木製家具の手入れ法 たたみ上手は収納上手 ダイエット100のコツ 猪谷さんの靴下 リズさんがつくった小さな植物園 徒歩旅行 第17回「茨城県 水戸」 大橋鎭子と「暮しの手帖」 ベルント・フリーベリの陶芸 - [暮しの手帖 第4世紀46号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_46.html) - 基本のパスタ 自分で作れるアクセサリー 甘酒でいろいろ 高山なおみの、かあちゃん料理 初夏からはじめる 花育て 日本人の顔 ボニーさんの古本屋 徒歩旅行 第18回「千葉県 成田」 ペットの健康診断 京都名庭散策 - [暮しの手帖 第4世紀47号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_47.html) - 夏のしょうが料理 やさしいバレエ・ストレッチ 美しい背守り 辰巳芳子さんの夏の飲みのも 万年筆で描く絵 やかんカタログ シスター・コリータの授業 徒歩旅行 第19回「秋田県 角館」 夢のワンピース - [暮しの手帖 第4世紀48号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_48.html) - てんぷら入門 はじめての刺しゅう 毎日の野菜サラダ ブルターニュ地方の焼き菓子 クートラスのある部屋 掃除と収納100のコツ 雨もまたよし、順教さん 徒歩旅行 第20回「東京都 八王子」 住宅ローンの新しい知識 東欧の陶芸作家 ワルター・ボッセ - [暮しの手帖 第4世紀49号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_49.html) - お正月の手帖 おそうざいふう外国料理 羊毛フェルトのルームシューズ ワンボウルケーキでおもてなし おいしいフライドポテト ロンドンの小さなコーヒー・ロースター 洗濯とアイロン100のコツ 徒歩旅行 第21回「和歌山県 新宮」 はじめてのがん(がんと告知されたら) 嫁入り道具の花ふきん - [暮しの手帖 第4世紀50号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_50.html) - おそうざいふう中国料理 子どもがよろこぶお弁当 こんなものがあったらいいのに 毎日の天然酵母パン 夢の台所 切り花入門 ひとりで悩まない ちいさなあとりえ 茂田井武の童画 徒歩旅行 第22回「神奈川県 横須賀」 わたしの家 - [暮しの手帖 第4世紀51号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_51.html) - みそ汁と具だくさん汁 おいしいサンドイッチ エプロンカタログ ゼリーとプリン 服の修繕と寸法直し カイ・ボイセンの木製玩具 美肌100のコツ 徒歩旅行 第23回「福岡県 北九州」 相続で争わないために - [暮しの手帖 第4世紀52号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_52.html) - 煮魚入門 玉子を使ったブレックファースト もっとおいしい蒸し料理 煎茶の淹れ方 世界一の美しさ 15の物語 贈り物100のコツ 私のテーブルクロス 徒歩旅行 第24回「静岡県 掛川」 知っておきたい社会保険・年金 - [暮しの手帖 第4世紀53号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_53.html) - ひと工夫カレーライス 続・はじめての刺しゅう フルーツでおいしいかき氷 浴衣地で作る、夏の室内着 アトリエ・ファウニのムーミン 冷凍・解凍100のコツ 87歳のエヴリンさんとジェリーさん 徒歩旅行 第25回「群馬県 沼田」 神田裕行の新・おそうざい十二カ月 第1回 賞味期限と消費期限のいろいろなこと - [暮しの手帖 第4世紀54号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_54.html) - おそうざい風外国料理 足元をあたためるルームブーツ かんたんいためごはん 夢の台所 2 イギリスの美しい温室 おいしいお菓子作り100のコツ わたしの一張羅 徒歩旅行 「岩手県 盛岡」 世のなか食のなか 「農家のマヨネーズ」 新連載 わたしと和菓子 子どものストレスサインに気づいたら ちいさなあとりえ 「縫い縫いおばばのはぎれ」 - [暮しの手帖 第4世紀55号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_55.html) - 森田三和の、冬の食べるスープ じつはかんたん編みこみミトンと レッグウォーマー お正月のおつまみ 肉じゃが名人になる 夜のおやつ カフェオレとクッキー 台所仕事100のコツ 日本のかご 徒歩旅行 第27回「奈良県 奈良」 世のなか食のなか 第21回「朝市のお漬物」 わたしが寝るときに読む本 新連載 暮らしのデザイン 深澤直人 ちいさなあとりえ 第6回「KINTAさんのおもちゃ」 - [暮しの手帖 第4世紀56号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_56.html) - わが家のハンバーグ 嫁入り道具の花ふきん模様集 おいしい手打ちうどん 収納カタログ チョコレートの手作りお菓子 育児・しつけ100のコツ ニューヨークの自転車ライフ 新連載 今日の買い物 ごみの正しい分け方、捨て方の知識 新連載 林ことみの手芸教室 新連載 おさいふにゅうす - [暮しの手帖 第4世紀57号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_57.html) - まいにち安心お弁当術 すてきなこぎん刺し はじめてのぬか床づくり あるとうれしい、おやつマット チーズケーキ入門 江戸のおもたせ 省エネ生活100のコツ 日本の国債 - [暮しの手帖 第4世紀58号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_58.html) - よろこばれる和えもの ナポリタンとミートソース マフィンとスコーン 子どもにやさしいアイスクリーム はじめての金継ぎ 住まいのヒント 手芸・裁縫100のコツ 新連載 彼女のチカラ 「もまれ牡蠣の伴侶」 心の重荷の下ろし方 ちいさなあとりえ 「髪結いの仕事」 - [暮しの手帖 第4世紀59号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_59.html) - さわやかな夏の麺料理 かぎ針編みのレースカーテン いろいろな焼きおにぎり おいしいお茶うけ すてきなエプロン 私の好きな料理本 外国旅行で困らない100のコツ 知って安心、夏の注意 - [暮しの手帖 第4世紀60号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_60.html) - 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[暮しの手帖 第4世紀82号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_82.html) - ◎特別付録:『暮しの手帖』の前身 『スタイルブック』創刊号 1946夏 復刻版 特別企画: 『暮しの手帖』初代編集長 花森安治 ステーキの焼き方 野菜が主役のかんたんレシピ とっておきのリモンチェッロ はじめてのおてつだい すっぱいはおいしい 「わたしの箱」のつくりかた 祭りを見に行く 座談会 若い人におくる選挙ガイド 高橋源一郎と4名の大学生たち 新連載 みらいめがね 「女の子の生き方」 文 荻上チキ × 絵 ヨシタケシンスケ 三世代で着る自由な服 - [暮しの手帖 第4世紀89号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_89.html) - ホルトハウスさんのもの選びのまなざし 長尾智子さんのおいしい盛りつけ 野﨑洋光さんの素材ふたつの和食レッスン 気楽な春巻き 真子さんのカレー物語 汁飯香のある暮らし 「きれいに<切る>、ああこの気持ちよさ!」 つくってつかう 籐のカゴ オーディオブック 耳で読む本のいま 健康交差点 「新たな国民病とも呼ばれる慢性腎臓病」 やんばるのひと - [暮しの手帖 第4世紀90号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_90.html) - 朝と夜のパンケーキ これで よゆうの晩ごはん 料理 上田淳子 絵 ヨシタケシンスケ 米粉でつくるりんごのお菓子 蒸したじゃがいも七変化 へんてこな工務店 汁飯香のある暮らし かぎ針編みのまるとしかくをつなげて げんきに歳を重ねたい 電力は選ぶ時代2 - [暮しの手帖 第4世紀91号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_91.html) - ◎冬の特大号 特別企画「こんなフレンチ知っていますか?」 松岡享子さんと雪のブローチ まとめて蒸して、どう食べる? いろんな蒸し鶏 リゾットの新提案 野菜を丸ごと使いきりたい 奥村晃作さんの ただごと歌 土井善晴の汁飯香のある暮らし 家庭教育支援法案から考える 家族ってなんだ 編み物 ふたりの手袋 - [暮しの手帖 第4世紀92号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_92.html) - ◎今日の買い物 特別編「ぼくの代官山地図」 草花の壁かざり おいしい煮込みがひと皿あれば スフレの魔法 万能ひき肉ダネであっという間の「いただきます」 ウィニーさんの 体にやさしい台湾ごはん 春はのどけし、和菓子はうれし メガネのいま 名久井さんの切り絵 - [暮しの手帖 第4世紀93号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_93.html) - しみじみおいしい和のお弁当 ワンピースみたいなエプロン 世界一周 イカ七変化 塩豚のおそうざい チーズを味わうチーズケーキ 猪熊さんって、どんなひと? 大将の休日 まるとしかくの作品がたくさん届きました 怒りとむきあう 怒りとつきあう 行司千絵さんの愛するお店(後編) - [暮しの手帖 第4世紀95号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_95.html) - 高山なおみ「ビールを飲みながら作るおつまみ」 スパイス2種のひらめき料理 下ごしらえで、おいしい旬のなす あの夏の日の写真 まぶしい夏のアイスクリーム 水車でつくるみんなの家 新連載 うちで作れる世界の調味料 快適に眠れていますか? 瀬尾新聞 第2号「素材の味を生かすって?」 新連載 わたしの大好きな音楽 フジコ・ヘミング 『戦中・戦後の暮しの記録 君と、これから生まれてくる君へ』 掲載者発表 - [暮しの手帖 第4世紀96号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_96.html) - 8人の料理家に聞きました。 料理力って何でしょう? 一枚の布をまとう 切り花のたのしみ シチリアの飾りパンまつり 今日の買い物 「十勝へ」 わたしと暮しの手帖 うちで作れる世界の調味料 「ウスターソース&中濃ソース」 - [暮しの手帖 第4世紀97号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c4_97.html) - リースから正月飾りへ かたまり肉の料理教室 お正月のわざあり昆布締め術 ズッパを知っていますか? 魚をもっと食べたい人にあたらしい提案です。 ストールをくるりとひと巻き みんなで楽しいボードゲーム カードゲーム 掃除に一生懸命 ホントに「ママがいいに決まってる」? 細川亜衣 モロッコのタジンと出会う旅 「たのかんさあ」がいる野辺の道 - [暮しの手帖 第5世紀1号](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/honshi/c5_001.html) - 第1特集 ちゃんと食べてゆくために わたしが台所に立つ理由 旬の食材で満たされる、ひとりごはんのススメ わたしの安早旨レシピ 50歳から始める、身体にいい食べ方 頑張りすぎてしまうお母さんへ 親のためにできること 第2特集 自分らしい暮らしを見つけたい 新連載 齋藤陽道 よっちぼっち――家族四人の四つの人生 新連載 親子のモノがたり 01 新連載 子育ての悩み相談室 いのちの終わり方を考える ## 固定ページ - [ホーム](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/) - 雑誌『暮しの手帖』を発刊する暮しの手帖社のウェブサイトです。最新刊からバックナンバーまで。別冊や単行本の書籍情報も。1946年3月に東京銀座で大橋鎭子と花森安治が創業。これからも毎日の暮らしに少しでも役に立ち、親から子へと読みつがれていく、そんな雑誌でありたいと思います。 - [型紙②](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/lp-kisekae-5c43) - [型紙①](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/lp-karakuri-5c43) - [お問い合わせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/contact) - [特集「復刻 ぬりえ」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/nurie1951) - [特集「ちいさな手仕事」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/lp-teshigoto) - [定期購読](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/teiki) - [特集『暮しの手帖のくり返しレシピ』](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/lp-kurikaeshi) - [特集「いま、『一銭五厘の旗』を立てるなら」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/issengorin) - [会社案内](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/company) - 株式会社暮しの手帖社 代表取締役社長 横山泰子のご挨拶、暮しの手帖について、創業者 大橋鎭子・花森安治のご紹介、沿革、編集部までのアクセスをご覧いただけます。 - [メディア掲載情報一覧](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/70th/70th_mediainfolist) - [創刊70周年記念出版 『戦中・戦後の暮しの記録』](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/70th) - 「君、忘れてはいけない。これが戦争なのだ」。『暮しの手帖』に届けられた2390編の応募作品より、手記、手紙、絵、写真――157の体験を収録。名もなき庶民が、あの日々をどう生きて、どう死んだのか。歴史の本には残らない、その数少ない記録がここにあります。 - [このサイトについて](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/about) - 当ウェブサイトでは、正しい内容でより快適にご覧いただくために、下記のブラウザ、プラグインを推奨しております。 - [inc header](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/inc_header) ## Blog手帖通信 - [第15回 優しさの分水嶺](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku15) - 先日、バスに乗っていたときのことである。窓の外をぼんやり眺めていると、横断歩道を渡ろうとしている男性が目に入っ - [第16回 海外暮らしで育った、エビとハーブたっぷり春巻き](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen16) - 海外に住んでいると、現地で知り合った日本人ではない友人や知人に、日本料理を作る機会が時々訪れます。さて何を作ろ - [第16回 森のアトリエをカバンに詰めてみる](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino16) - 舞台公演の仕事をしていると、稽古期間に東京にカンヅメになったり、地方公演で長旅になったりして、しばらく森のアト - [第14回 楽しかったよ、青森 ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon14) - 一昨年、黒柳徹子さんの『続 窓ぎわのトットちゃん』を翻訳した。 『続 窓ぎわのトットちゃん』は、トモエ学園が焼 - [第13回 思いつきの旅、函館と青森——その先にあるものは](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon13) - 還暦祝いの長旅から帰ってきたばかりだというのに、ある朝、目を覚ました瞬間、無性に旅に出たくなった。私はまだ寝ぼ - [毎日の食事づくりを担う人へ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/e2120) - 『別冊暮しの手帖 日々を助ける パパッとごはん』が出来上がりました! 表紙に掲げたのは、こんなキャッチコピーで - [イベントレポート[前編]稲田俊輔 × 長谷川あかり「“献立の悩み”について語ろう」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/event202601) - 4月上旬に暮しの手帖社より刊行した、『稲田俊輔のおそうざい十二カ月 旬を味わう一汁三菜』。刊行を記念して、4月 - [イベントレポート[後編]:稲田俊輔 × 長谷川あかり「“献立の悩み”について語ろう」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/event202602) - 4月上旬に暮しの手帖社より刊行した、『稲田俊輔のおそうざい十二カ月 旬を味わう一汁三菜』。刊行を記念して、4月 - [第15回〈ちょっと番外編〉『暮しの手帖』が取材に来たぞ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino15) - 森のアトリエに、珍しくお客さんが来てくれました。『暮しの手帖』編集部の皆さんです。以前この連載で、『紙と私』と - [第15回 父に作ったカレーチャーハン](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen15) - 私がまだ小学生だった頃、仕事の休憩で自宅に戻ってきた父に、お昼ごはんを作ったことがありました。父は医師で、自宅 - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c5_042) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。日の光がきらきらと輝き、緑の風が吹き抜けて、とても気 - [「大人の腸活ごはん」は、引き算の考え方がおすすめです。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b_1232) - 食事や運動、生活習慣の工夫によって、腸内環境のバランスをよい状態に保ち、 免疫力を高めて健康な毎日を送るという - [第14回 百年の独り遊び](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku14) - 「金を持ちすぎると何の物件を買ったかも認識しなくなるし、多少稼いでも損しても感情が動かなくなる。喜びとは具体的 - [第3回 自分自身の体に向き合った料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/chowougokasu/asaban03) - 5月中旬の新刊単行本『腸を動かす朝ごはん 休ませる晩ごはん』の著者、藤井恵さんは50歳を過ぎたころに、それまで - [第14回 赤くて甘い季節がじゅわっと溢れるトマトサンド](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen14) - 最近、店頭においしそうなトマトが、手に取りやすい値段で並んでいるのをよく見かけます。 トマトは私の大好きな野菜 - [第2回 「腸を休ませる」食事とは?](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/chowougokasu/asaban02) - 5月中旬の新刊単行本『腸を動かす朝ごはん 休ませる晩ごはん』の著者、藤井恵さん。 40代のころから、自分と家族 - [第14回 うるうの森キャンプ場と、国際宇宙ステーション](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino14) - 暦の上では春になっても、油断はできません。まだまだ冷え込む夜もあります。宿敵、三寒四温。とて、寒い日は寒い日な - [第1回 藤井恵さんの腸活ごはん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/chowougokasu/asaban01) - 5月中旬発売予定の単行本、『腸を動かす朝ごはん 休ませる晩ごはん』のご紹介をいたします。本書の制作中に著者ご本 - [第12回 晴れ女の娘と、還暦の旅](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon12) - 20代の頃、日本人の年配の方々と富士山を見に行ったことがある。よく晴れたあの日、富士山は写真のようにくっきりと - [第13回 変なあだ名](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku13) - 暖かくなってきたので、ふたたび朝活に力を入れている。最近は5時半に起き、6時台の電車に乗っている。職場の近くに - [懐かしくもあたらしい「おそうざい」をお届けします。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b_1231) - 手に取るとずっしりと重たくて、1969年刊行のロングセラー『おそうざい十二カ月』を思い起こすかもしれません。 - [第13回 手のひらで握る、愛おしい思い出](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen13) - おにぎりはとてもシンプルですが、不思議と、誰の中にもそれぞれの記憶が詰まっている、特別な食べ物なのではないかと - [欧州宛て定期購読のお届け遅延について](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20260326) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 このたびの中東地域の情勢悪化にともな - [第13回 立てこもって、ハウスキーピング三昧](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino13) - あのう、あれですかね。この連載を読んでいる人には、小林は森に楽しい小屋を建てて、なんだか好きなことして遊んでる - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c5_041) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。 ここ東京では桜がほころんできました。皆さまのお住ま - [「猫のチャリティーステッカー」販売のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20260324) - いつも『暮しの手帖』をご愛読いただき、まことにありがとうございます。 このたび暮しの手帖社では、動物福祉への支 - [第11回 娘がくれた還暦祝い、3つの選択肢](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon11) - 私の今世は8割が運だった、とどこかの本に書いたことがある。還暦を目前にした今、あらためて振り返ってみても、やっ - [第12回 「いつもありがとうございます」](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku12) - これは、少し不思議な出来事について綴ったエッセイである。 物語には、トンネルをくぐったり、橋を渡ったりすること - [第12回 週末の朝、のんきな幸せとシャクシュカ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen12) - 私がいちばん好きな食事は、週末のブランチかもしれません。朝、目が覚めて「あぁ、今日は早起きしなくていいんだ」と - [第12回 森を歩く](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino12) - よく森の中を散歩します。アトリエの周り、およそ40分間のコース。けっこう高低差があるので、散歩というより、トレ - [第10回 芸人と翻訳者のトークイベント](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon10) - 先月、少し現実味のない出来事があった。 なんと私、芸人で作家でもあるヒコロヒーさんと、ソウルの中心でトークイベ - [第11回 俺があたしで、あたしが俺で](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku11) - 私、あたし、僕、俺、自分。日本語の一人称は、まるでクローゼットの洋服のようだと思う。その場の空気や気分に合わせ - [第11回 鍋の中だけ、少しパリ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen11) - 1990年代半ばから約8年ほど、パリに暮らしていました。左岸から右岸へと、気づけば4回の引っ越しをしましたが、 - [第11回 室内でキャンプ気分を味わう](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino11) - 森のアトリエでのまかない飯には、スペシャルバージョンがあります。料理が豪華、という意味ではありません。スペシャ - [第9回 ある1月1日の、思い出](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon09) - 韓国では、お正月は普通、旧暦で祝われている。1月1日は祝日ではあるものの、私たちにとっては特別な実感のない日だ - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c05_40) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。 皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。 だんだんと本 - [第10回 植物の名前](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku10) - 最近、部屋のインテリアに凝っている。昨年の夏、これまでよりも広い部屋へ引っ越したのをきっかけに、自分好みの部屋 - [第10回 Galette des Rois Paris–New York](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen10) - この連載のお話を頂いたのは昨年の春でした。すごく光栄でうれしい半面、私は料理のプロではありません。「毎月、何を - [第10回 手帖の暮し](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino10) - ゾンビ級に忙しいです。いえ、ゾンビが忙しいかどうかは定かではないですが、休まず動き続けている、という意味で。 - [第8回 忙しいのに楽しくて、楽しいのにもうからないNジョブラー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon08) - “Nジョブラー(엔잡러)”とは、複数を意味する「N」と「job(仕事)」、「〜er」を組み合わせた韓国の造語で - [第9回 ちょうどいい熊手](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku09) - 熊手がほしい! と思った。落ち葉をかき集める道具の方の熊手じゃない。縁起物の熊手の方である。 とある作家さんが - [”頼れるごちそう”の本が、できました。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/20251208) - 今年もあっという間に12月。 忘年会にクリスマス、大晦日、そしてお正月。ごちそうの季節がやってきました。 普段 - [第9回 医食同源の冬じたく わが家の薬膳鍋レシピ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen09) - 気付けばもう師走。朝、目を開けた瞬間に頬をなでる空気はひやりとしていて、このまま布団の中で丸くなっていたいなあ - [第9回 森の台所](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino09) - 裏庭に転がしておいた丸太から、大量のキノコが生えてきました。シイタケっぽいのとか、キクラゲっぽいのとか。「っぽ - [「冷凍庫にあれがある」と思うと、気持ちがラクになります。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b_1229) - 平日に仕事から帰ってからラクに作れる、でもちゃんとおいしいごはん。 いま、そんな食卓に役立つレシピの提案をする - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c05_39) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。 皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。私はといえば、 - [50周年を記念して、愛蔵版でお届けします。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b_1227) - 『暮しの手帖』の「黄色いページ」と言えば、ああ、あれね、とお分かりの方もいらっしゃるでしょうか。 2世紀1号か - [第7回 忘れていた“危機脱出”](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon07) - 2023年、日本で児童書の年間ベストセラー1位となった絵本、鈴木のりたけさんの『大ピンチずかん』。東京の書店で - [第8回 内なる批評家を黙らせる](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku08) - 最近は、歌人や作家としての活動を通して知っていただく機会が多いからか、「会社員です」と話すと驚かれることがある - [第7回 荷造りRTA](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku07) - 「帰るまでが遠足」という言葉がある。ならば「荷造りからが旅」という人がいてもいいのかもしれない。でも私にとって - [いますぐなにかを作りたくなる一冊です。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b20251110) - ミシンや編みものは苦手だけど、手を動かすことは好き。 そんな方のために、ちいさな手芸の物語と作り方をまとめた『 - [第8回 肌寒い朝に、台湾のシェントウジャン](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen08) - 子どもの頃、両親は共働きで、帰ってくるのはいつも遅い時間でした。子どもたちが眠る頃、玄関のドアが開く音がして、 - [第8回 猫と私](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino08) - 森のアトリエの庭に、しょっちゅう猫が現れます。僕が車で出勤してくるとき、アトリエの数十メートル手前で待ち構えて - [初めての、「本」にまつわる別冊です。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b2117) - 1冊まるごと、「本」に関する記事を集めた『別冊暮しの手帖 あの人の読書案内』ができ上がりました。 表紙には、漫 - [お詫びと訂正(別冊 暮しの手帖『あの人の読書案内』)](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20251016) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読くださいまして、誠にありがとうございます。 別冊 暮しの手帖『あの人の読書案内』 - [第6回 拙い日本語でスピーチをしてしまった](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon06) - 先日、大阪韓国文化院で韓日翻訳家トークイベントがあった。 「翻訳をどうやって始めたのか」「どんなルーティンで翻 - [第7回 映画から台所へ。揚げたてのマラサダドーナツ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen07) - 映画や本に登場する料理を、自分の台所で作ってみたくなることがあります。物語の中のひと皿が妙に心に残り、「どんな - [健康のために〇〇を食べる??](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b1226) - 思い返せば、私がはじめて料理研究家の有元葉子さんに取材をさせていただいたのは、 もう10年以上も前のことです。 - [第7回 虫と私](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino07) - 森のアトリエの敷地内に、センサーでスイッチが入る仕組みのライトがあります。暗い時間の車の出し入れのために取り付 - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c05_38) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。 厳しい暑さを乗り越えて、ようやくひと息。秋の味覚に - [第5回 暮しの手帖社への道](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon05) - 神楽坂に滞在していた時に印象に残った出来事を、前回に続いて書いてみたい。私はかつて記憶力が人並み以上だと自負し - [一枚の小さなアートを暮らしのなかに。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b1225) - かわいらしい本ができ上がりました。 「本」とはいっても、中身は24枚の絵葉書。『暮しの手帖』からは初めて刊行す - [第6回 変なことば](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku06) - 先日、健康診断を受けた。健康診断には検尿がつきものだ。検査の一週間前に送られてきた封筒には、当日の朝、尿を採取 - [第6回 雨の日も晴れの日も、東莱(トンネ)風パジョン](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen06) - アメリカに住んでいた頃、夏に日本へ帰省する時はよく韓国・ソウルを経由して数日滞在していました。いつも泊まってい - [【終了しました】山崎ナオコーラさん×島﨑奈央(本誌編集長)トークイベントのお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/issengorin_event) - ◎『暮しの手帖』5世紀37号刊行記念トークイベント 山崎ナオコーラさん×島﨑奈央(本誌編集長) 「いま、『一銭 - [第6回 紙と私](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino06) - 神保町の文房具屋さんで、色や厚みが不ぞろいの紙束を買ってきました。裁断で余った部分を寄せ集めたものだと思います - [第4回 神楽坂で出会った4人の小学生](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon04) - 春のある日、ふと日本語の会話を習いたいと思った。読むことや書くことはそこそこできるけれど、「話す」となるとどう - [80回目の終戦の日を迎えて](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/today20250815) - 今日は終戦の日です。 この国は、先の戦争から80年間、戦争をせずにきました。 戦争放棄を謳う憲法が、それを許さ - [第5回 パリの夏を思い出す、ひよこ豆コロッケと、爽やかクスクスサラダ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen05) - 1990年代、20代後半から8年ほど、フランスのパリに住んでいたことがあります。当時は日本食材店が少なかったの - [第5回 ほんとうの時間](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku05) - 間違いなく、時間の流れがいつもより遅くなっていたことがある。なんだか倦怠感があり、頭がぼーっとして、やる気がな - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c5_037) - ––編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。 暑い暑い日が続きますね。皆さま、元気でお過ごしでし - [第5回 森でのひとりの時間 街でのみんなとの時間](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino05) - 静かな森の中のアトリエで、誰にも干渉されず、脚本や絵コンテを執筆する。そうしてひとりで書き上げたものを、人がた - [制度から外れた子育て](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha14) - 「子育てと仕事の両立」と聞くたびにモヤモヤする。 現在、私の小学生の子どもは、学校に通えていない。不登校の子ど - [私たちの暮らしが見えているか](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha16) - 四月だというのに、夏のように暑い日だった。休日で、私は駅ビルにあるスーパーに向かっていた。駅の階段を上って改札 - [私の夢](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha15) - テレビの、ニュースの、向こう側。 どうして背広のおじさんおじいさんばかりなの。どうして総理大臣はこれまでずうっ - [親密な関係](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha13) - 異性が恋愛をして、結婚をする。それこそが一対一の関係において最上で、特別で、尊く、祝福されるものだという社会の - [やりたいことを奪われないで](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha12) - 「やりたいこと」がいつの間にか「仕事」を指す言葉になっていたり、何かを学ぶ理由が「役に立つから」だったり、書店 - [できる側が決めているから](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha11) - 週5日のフルタイム勤務が正職員(正社員)として働く上での条件となっていること。 私は体力がなく、いわゆる「普通 - [「任期制」研究者の不遇](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha10) - 私は研究者として働いています。研究者の職には「任期あり」と「任期なし」の二つの雇用形態があります。「任期あり」 - [かつて夫婦別姓を望んだ私は、今](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha09) - いまだに夫婦別姓が実現していないことが、とても気になります。 私が結婚した頃、夫婦別姓はしばらくしたら実現しそ - [他人に目を光らせること](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha08) - 「昼間、家で何してるの?」 時に近しい人から、時にそうでない人から投げかけられるこの質問に、私はその都度とまど - [「かわいい!」はもうそろそろ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha07) - 人は言葉に左右されがちだ。言葉も生きている。 今や世界共通語になった「かわいい!」がいつから流行っていたのか調 - [言葉にならなくても](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha06) - 「お店のコンセプトは何ですか?」 これは昨年ちいさな本屋を始めてから、最も多い質問のうちのひとつだ。店を省みる - [「人それぞれ」の難しさ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha05) - 「人それぞれ」という言葉が、気になります。 特に、それほど親しくない人との会話で使われる「人それぞれ」が、SN - [他人を分類せずにいたい](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha04) - 自分の中に差別があるかもしれないと、考えたことはありますか? 恥ずかしながら私はこれまで一度もありませんでした - [急がなくてもいい](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha03) - 世界は、忙しくなっている。時間は加速し続けていて、気づかぬうちに多くの人を追い立てるようになった。だから世の中 - [土の匂いはもういらないのか](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha01) - 春になって土手の菜の花は満開。 でも、子供の頃、両親と山ほど摘んだよもぎやせり、つくしは中々見当たらない。 秋 - [見た目の美しさではなく](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/issengorin/dokusha02) - 「結局、美人が得をする世の中だよね」という言葉を耳にすると、もどかしい気持ちになります。そうじゃないと思いたい - [第3回 「みにくいアヒルの子」と辞書](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon03) - 私を身ごもった時、すでに3人の娘とひとりの息子がいた母は、占い師の元を訪れ、おなかの子の性別を尋ねたという。す - [第4回 円グラフ、見せてください](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku04) - 習慣が好きだ。人のルーティンについて聞くのが好きだ。朝は何時に起きるのか。起きてから何をするのか。創作をする人 - [第2回 森のアトリエにやってくる、人間以外のみなさん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino02) - 東京を離れ、自然豊かな森にアトリエを移した著者。人との関わりが減って楽になったぶん、かわりに人間以外のみなさん - [第2回 春を呼び込む、風来坊な魚介のクラムチャウダー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen02) - 今回はどんなレシピをご紹介しようかな、と考えていた夕方の帰り道、魚屋さんでおいしそうなアサリを見かけました。こ - [第3回 雨の日のグリーン車](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku03) - 3年前から東京と高知の二拠点生活をしている。東京の住まいは現在、中央線沿いにある。職場は渋谷駅が最寄りなので、 - [第4回 心身ともに癒やされる、韓国の干しダラのス-プ・プゴク](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen04) - 早くも猛暑の日々が始まりました。梅雨入りしたとは思えない日差しがまぶしい天気が続いていますが、この季節になると - [第3回 朝から幸せ! 甘い香りがゆったり漂うズッキーニブレッド](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/kitchen03) - ある爽やかな初夏の日曜日、娘が友人宅にお泊まりした翌朝に、茶色い紙袋を大切そうに抱えて帰ってきました。 「お母 - [第4回 メダカの学校は森の中](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino04) - 新作の脚本の締め切り前で、森のアトリエに自らカンヅメになっております。とても静かなので、心ゆくまで自分を追い込 - [第2回 懐かしい大家さん](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon02) - 新婚生活を送っていた三鷹の二階建てアパート。その一階には、大家さん一家が暮らしていた。八十歳近い老夫婦と、知的 - [たゆまぬ日々を支える言葉。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b_1223) - *ここにならんでいる いくつかのヒントのなかで、 ふと目についた項目を 読んでみてください。 たぶんああそうだ - [第3回 ブンチリ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/morino03) - 森のアトリエに、何度かテレビカメラが入ったことがあります。オンエアを見た人から「片付いていて、きれいな仕事場で - [第1回 東京を離れ、森にやってきた劇作家](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kobayashikentaro/20250325-2) - 僕の仕事は、舞台や映像や出版などの創作です。美大を卒業してから、自分のアトリエを構えて働いています。アトリエの - [編集長より、最新号発売のご挨拶](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/c5_036) - ――編集長より、最新号発売のご挨拶 こんにちは、島﨑です。気持ちのよい、緑の風が吹いていますね。皆さま、お元気 - [第1回 1994,東京](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kwonnamhui/nihon01) - 27歳、どこかへ逃げ出したかった頃、彼に出会った。 彼は吉祥寺で働いていて、私はソウルに住んでいた。翻訳本を2 - [第1回 本当のチャンスに、かけ声はない](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku01) - 家の近所に、小さな定食屋がある。厨房をぐるりと囲むカウンタースタイルで、5〜6人も座れば満席になるような、こぢ - [第2回 「Hey」とはまだ言えないままで](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/okamotomaho/hanpuku02) - 私は「Hey Siri」が言えない。だから、なるべくSiriを使わないようにしている。頼る場面を作らなければ、 - [第1回 春はスミレの砂糖漬けを](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/kahimikarie/20250325-3) - 初めまして。大好きな『暮しの手帖』のWeb連載がスタートし、このたび、食にまつわるエッセイを書かせていただくこ - [あなたがくり返し作っている、『暮しの手帖』のレシピを教えてください。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/n20250417) - ◎「暮しの手帖のくり返しレシピ」刊行記念プレゼント企画 あなたがくり返し作っている、『暮しの手帖』のレシピを教 - [今日の額縁](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/today20250417) - 暮しの手帖社に入って右手の額縁は、1、2カ月の周期で模様替えをする。 こちらは、1960年代頃(推定)にお中元 - [今日の試作](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/today20250404) - WEB連載のレシピもきっちり試作。かんたんでかわいく、おいしいレシピです(編集H) ◎スミレの砂糖漬けとレアチ - [レシピの数だけ、思い出がある。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/b20250415) - レシピの数だけ、思い出がある。 「あなたが何度も作っている『暮しの手帖』のレシピはありますか?」 この別冊では - [『暮しの手帖』創刊77年目のリニューアル](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20250328) - 3月25日発売の『暮しの手帖』5世紀35号は、創刊77年目のリニューアル号です。より幅広く、多くの人の手に取っ - [お詫びと訂正(『暮しの手帖』5世紀35号)](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20250325) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読くださいまして、誠にありがとうございます。 35号の「また旅。雲仙へ」92 頁で - [WEB連載を始めます。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/editorsnote/20250320-2) - 「手帖通信」では、3月25日よりWEB連載が始まります。 第1回目の投稿は、小林賢太郎さん、カヒミカリィさんの - [私たちをつなぐものは。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/bookinfo/20250324) - 私たちをつなぐものは。 ――新編集長より、最新号発売のご挨拶 早いもので3月も、もうすぐ終わり。日ごとに春めい - [【終了しました】2025年1月26日開催! 『こんな世界でギリギリ生きています みらいめがね③』発売記念 荻上チキさん×ヨシタケシンスケさん オンライントークショー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20241115) - 2025年1月26日開催! 『こんな世界でギリギリ生きています みらいめがね③』発売記念 荻上チキさん×ヨシタ - [ビル停電に伴う電話回線一時不通のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20250122) - ビル停電に伴う電話回線一時不通のお知らせ 電気設備法定点検に伴う全館停電のため、 下記の日程で、電話回線が一時 - [お詫びと訂正(おそうざいふう外国料理19刷)](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20241128) - 日頃より暮しの手帖社の本をご愛読くださいまして、誠にありがとうございます。 このたび、小社刊行の書籍『おそうざ - [「藤城清治さんの作品との思い出」を募ります。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20240723) - 写真・繁延あづさ いつも『暮しの手帖』をご愛読いただき、まことにありがとうございます。 編集部では現在、11月 - [特集「災害時の暮らしの記録」投稿を募ります。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20240325) - いつも『暮しの手帖』をご愛読いただき、まことにありがとうございます。 編集部では現在、来年1月25日刊行予定の - [熊日文学賞受賞『よっちぼっち 家族四人の四つの人生』](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20240202-2) - 熊本県内在住者の優れた文学作品を表彰する、熊本日日新聞社主催の「熊日文学賞」。 第65回目となる今年の受賞作に - [・イギリス・フランス・ドイツ宛ての定期購読発送について 重要なお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230929-2) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 昨年来のウクライナ情勢の影響から、現 - [『暮しの手帖』26号・創刊75周年記念特大号 特集「コロナ下の暮らしの記録」投稿文を募ります。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230502) - いつも『暮しの手帖』をご愛読いただき、まことにありがとうございます。 1948年創刊の『暮しの手帖』は、今年9 - [【アンケート回答募集】「あなたの暮らしを変えた記事」「心に残る記事」は何ですか?](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230414) - 『暮しの手帖』は今秋に創刊75周年を迎えます。 編集部では現在、9月発売予定の記念別冊に掲載する特集「わたしと - [「紙博 in 東京 vol.6」に出店します](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230314) - 暮しの手帖社は、手紙社が主催する人気イベント「紙博 in 東京 vol.6」に参加いたします。 会場では『暮し - [『暮しの手帖』は創刊75周年を迎えます](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230227_1) - 『暮しの手帖』は、来たる9月に創刊75周年を迎えます。 戦後間もない時代に産声をあげた小誌が、広告をとらずにこ - [寝間着についてお聞かせください](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20230214) - 暮しの手帖編集部は現在、5月25日発売予定の24号に掲載する特集「寝間着をきちんと選んでいますか?(仮題)」の - [・イギリス・フランス・ドイツ宛ての定期購読発送について 重要なお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20221124) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 このたびのウクライナ情勢の影響から、 - [・10/26(水)開催!『今日拾った言葉たち』 発売記念 著者・武田砂鉄さん×「蟹ブックス」店主・花田菜々子さん オンライントークショー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20220916) - 『暮しの手帖』大人気連載の書籍化『今日拾った言葉たち』の刊行を記念して、著者・武田砂鉄さんと、高円寺の書店「蟹 - [・別冊『おしゃれと暮らし』訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20220615_2) - 暮しの手帖別冊『おしゃれと暮らし』にて、クレジットに誤りがありました。 22~27頁の伊藤まさこさんの頁では、 - [・郵便局関係者の新型コロナウイルス感染に伴う、定期購読配達遅延のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20210924) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 9月25日発売の『暮しの手帖』14号 - [・イタリア宛ての定期購読発送について 重要なお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20211124) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 - [・別冊『お金の手帖Q&A』訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20220127-2) - 別冊『お金の手帖Q&A』にて誤りがございました。 49頁、「新型コロナウイルスの感染拡大」の項目にある、 「2 - [・5世紀13号「ユーモアは大事だと教えてくれる絵本」訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20210816) - 13号にて誤りがございました。 「ユーモアは大事だと教えてくれる絵本」67頁下段、 「現在だけなく、いつかの」 - [・5世紀11号「詩が悲しみに寄り添えるなら」訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/・5世紀11号「詩が悲しみに寄り添えるなら」訂正) - 11号にて誤りがございました。 「詩が悲しみに寄り添えるなら」121頁で、 「彼女が伴侶である三浦安信を喪った - [・低気圧の影響による定期購読配達遅延のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20210120) - 日頃より『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 - [・新型コロナウイルス感染症に対する緊急事態宣言を受けまして](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/210112) - 新型コロナウイルス感染症に対する緊急事態宣言再発出により、 当社はシフト勤務態勢を実施しております。 従いまし - [・神戸ゆかりの美術館「花森安治『暮しの手帖』の絵と神戸」展開幕](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20201220-2) - 『暮しの手帖』初代編集長である花森安治の展示が、12月19日に神戸ゆかりの美術館で開幕しました。花森が描いた『 - [・5世紀9号「3皿のご馳走」訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20201207-2) - 9号にて誤りがございました。 「3皿のご馳走」43頁「ローストポーク」の手順4で、 「キッチンペーパー」を「キ - [・海外宛の定期購読発送について 重要なお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/200522) - 新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い、 各国・地域において、国際郵便物の受け入れ停止等の措置が取ら - [・終了:暮しの手帖 お話し会のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/200805-2) - イベントの申し込みは終了いたしました。 たくさんのご応募ありがとうございました。 みなさま、こんにちは。 長い - [・『花森安治選集』第2、第3巻 刊行日変更のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20200624) - 5月下旬の第1巻を皮切りに、刊行を開始しました『花森安治選集』全3巻は、 新型コロナウイルス感染拡大の影響によ - [・3号にて誤りがございました。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/20191219) - 「買物案内」107頁で、「コクヨ ブックエンドBS-33N」のメーカー名を「コクヨS&T株式会社」と掲載いたし - [・消費税率変更に伴う価格改定のお知らせ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/191001) - 10月1日、本日より消費税が8%から10%に引き上げられました。 これに伴う雑誌・書籍の本体価格の変更はござい - [終了・『暮しの手帖』5世紀2号のアンケートにご協力ください。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/190626) - こちらのアンケートは締切となりました。たくさんのご回答をありがとうございました。 まだ食べられるのに廃棄されて - [終了・『みらいめがね』刊行記念サイン会を開催します](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/190513) - 下記のイベントは終了いたしました。多くの方々にご参加いただき感謝申し上げます。 暮しの手帖の人気連載『みらいめ - [・オフィス移転のお知らせです](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/190325) - いつも『暮しの手帖』をご愛読いただきまして、ありがとうございます。 暮しの手帖社は、3月末で新宿のオフィスから - [・別冊『暮らしのヒント集5』「川津幸子さんの『ごはん会』の楽しみ」訂正文](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/181221) - 別冊『暮らしのヒント集5』にて誤りがございました。 「川津幸子さんの『ごはん会』の楽しみ」13頁の「玉子焼き」 - [・朗読動画シリーズ開始! 『戦中・戦後の暮しの記録』2本を公開します。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/181019-2) - この動画は、『暮しの手帖』創刊70周年記念出版として、この夏に刊行した『戦中・戦後の暮しの記録 君と、これから - [・96号にて誤りがございました](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/181005-2) - 「買物案内」141頁、右から3つ目の写真の「止血パッドA・T」の説明文の中で、「●パッドの大きさ130×105 - [終了・『暮しの手帖』97号のアンケートにご協力ください。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/survey) - ◎こちらのアンケートは終了いたしました。 たくさんのご回答をありがとうございました。 『暮しの手帖』は現在、「 - [・8月1日(水)夜10時~、NHK総合「クローズアップ現代+」にご注目を](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180730-2) - 『戦中・戦後の暮しの記録』が、8月1日(水)NHK総合「クローズアップ現代+」(22時~)で紹介される予定です - [終了・『戦中・戦後の暮しの記録』出版記念「ちいさな朗読会」 ご案内](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180726-2) - ※下記のイベントは終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。 今月下旬、いよいよ刊行となる『 - [・フジコ・ヘミングさんがNHK Eテレ「SWITCHインタビュー 達人達」に登場!](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180621) - 6月23日(土)放送予定のNHK Eテレの「SWITCHインタビュー 達人達」(午後10:00~ 11:00) - [・映画『フジコ・ヘミングの時間』いよいよ公開!](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180615) - ドキュメンタリー映画 『フジコ・ヘミングの時間』 監督:小松莊一良 / 配給:日活 - [・6月下旬発売『フジコ・ヘミング14歳の夏休み絵日記』/映画公開『フジコ・ヘミングの時間』](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180531-2) - 世界的ピアニスト、フジコ・ヘミングさんが描いた少女時代の幻の絵日記を、暮しの手帖社から書籍『フジコ・ヘミング1 - [・フジコ・ヘミングさんがテレビ朝日『徹子の部屋』に登場!](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/180611-2) - 6月14日(木)放送予定の『徹子の部屋』(テレビ朝日 午後12時00分~)に、 『暮しの手帖』94号の巻頭で - [終了・「空」の短歌を募集します。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/171124) - ◎たくさんのご応募ありがとうございました。 こちらの募集は終了いたしました。 みなさんも五・七・五・七・七に挑 - [終了・『暮しの手帖』90号「かぎ針編みのまるとしかくをつなげて」作品募集中](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/170927-2) - ◎下記の募集は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。 発売中の『暮しの手帖』90号では、特 - [・『暮しの手帖』91号買物案内「ファスナーボタンエイド」について](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/171205) - 『暮しの手帖』91号の115頁でご紹介した商品、 「ファスナーボタンエイド」について、 誤って、東京都台東区の - [終了・神田裕行さんのレシピをDEAN & DELUCAにて期間限定販売](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/0924) - 9月25日(月)より、世界中の食材とおそうざいを取り扱うマーケットDEAN & DELUCAで、暮しの手帖社の - [・終了:「花森安治の仕事」展、岩手県立美術館にて開幕](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/170908) - 重実生哉(しげざねいくや)さんデザインの、黄色いタイトルパネルが青空に映えます 2月の世田谷美術館を皮切りに - [・「戦中・戦後の暮しの記録」にたくさんのご応募、ありがとうございました](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/0931) - 「戦中・戦後の暮しの記録」にたくさんのご応募、ありがとうございました。 原稿募集は終了いたしました。 9月末日 - [・終了 「戦争中の暮しの記録」のドキュメンタリーが、いよいよ今週放送です。](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/blog/information/170815) - 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平成28年度前期連続テレビ小説で、小社創業者・故大橋鎭子(おおはししずこ)をヒロインのモチーフに 『とと姉ちゃ ## 今夜のメニュウ - [牛こま麻婆豆腐](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/todaysmenu/papatto_p025) - 「牛小間切れ肉を使うと、食べごたえとごちそう感がアップします。覚えやすい味つけなのも、うれしいポイント」(別冊 ## カテゴリー - [未分類](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/default) - [暮しの手帖](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/honshi) - [別冊 暮しの手帖](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/bessatsu) - [単行本](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books) - [ロングセラー](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/long) - [すてきなあなたに](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/you) - [暮しの手帖ブックス](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/kurashi) - [エッセイ](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/essay) - [料理](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/cooking) - [手芸・工芸](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/handmade) - [住まい](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/living) - [暮らし・その他](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/other) - [育児・健康・教育](https://www.kurashi-no-techo.co.jp/list/books/care) - 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